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lov  女教師香織と教え子たかしのエロスな愛第8章

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「おら真美先生よう・・・俺のこの硬くなったちんぽたっぷりしゃぶってくれよ・・・・」

若い欲望の先が、妖艶な息を漏らす唇をこじ開けながら、ゆっくりと粘膜の園を貫いていく。
筋が取り囲む肉の茎が淡い色の唇に押し入り、唾液に濡れて光りながら咥内を繰り返し撫で回す。
透明な雫が口元から溢れ落ち、敷かれたマットの上に斑点を描く・・・

「うぐぐぅ・・・むうう・・・」

真美の嗚咽が響く・・・
茎は張り裂けんばかりに膨らみを増し、亀頭の脇が咥内の粘膜の壁を抉るように撫で回す。

「ううぅ・・・気持ちいいぜ・・・もっと舌を絡めてしゃぶれや・・・歯なんか立てたらこれでブスってその可愛い顔に傷をつける事になるからな・・・」

そう脅しながら、真美にカッターナイフをちらつかせる・・・
真美は覚悟を決めて若く荒らしい肉茎にねっとりと舌を絡め涙を滲ませた・・・
後の二人に乳首と陰部を舐められ真美の性感帯が徐々に開花させられていった・・・・

「すっげーなぁ・・・この女・・・ヤラレてるっていうのにこんなにぐっちょり濡らしやがって・・・相当な淫乱女教師だな・・・」

そんな心的苦痛の言葉を浴びせられ真美は羞恥心で消え入りたいような意識薄らいでいく感覚に捉われていた・・・・

「駄目だ・・・俺もう我慢できない・・・先にいかせてもらうぜ・・・」

クンニを続けていた一人がズボンを脱ぎ捨て自らの強張りを手で握り締めながら真美の淫裂へと差し込んでいった・・・

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コメント (2) »

  1. 今回もたっぷり堪能させてもらいました♪(/ω\)

    あ・・・テントが・・・(*v.v)

    コメント by 巨神兵 — 2009/4/29 水曜日 @ 18:06:37

  2. こんなところまですみません。
    これで最後にします。
    謝る機会が欲しいです。

    コメント by ひさし — 2009/5/5 火曜日 @ 22:22:34

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