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lov  妹とじいちゃん1-4

アダルト動画ゲトラン「AV出演4回目で異例の専属契約!金沢の田舎に暮らすレジ打ち娘 「私がオンナになる瞬間」 雛乃レイ(22歳)」
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『…うん…舐めたい…』そのあとしばらく10分くらい静かになってました。
時々『ちゅ…ちゅ…ちゃ…』って音と『瑞穂…おぉ…うっ…気持ちいいぞ…もっと奥までくわえてみろ』って声が聞こえたりして。
瑞穂も『…気持ちいい?』って聞いたりしてました。
しばらくして瑞穂の声で『…〇〇さんのちんちん瑞穂の中に入れて……』ってハッキリ聞こえました。
〇〇さんて…じいじの名前でした。
二人っきりだと名前で呼びあってるみたいでした。
ベッドが軋む音が聞こえて…こもった声で多分キスしながら?『瑞穂…可愛い…愛してるぞ…』って『私も…〇〇さん愛してる…大好き…あっ…』って今まで聞いた事ない声で。
『瑞穂…入れるぞ』『…ん…いいよ』そこからは書くのが追い付かないくらい何度もお互いの名前を呼んだり…パンパンパンって凄い音が聞こえたり…二人の喘ぎ声は凄かった。
『気持ちいい!』『離さない!』『凄い!』『愛してる!』『瑞穂!』『〇〇さん!』『大好き!』とにかくこれらの言葉は何回も言ってた。
30分くらい?かもっと長いか覚えてませんが最後の方に来て…じいじが『瑞穂…もう出したいよ…じいじの精子どこに欲しい?』って聞いたら『飲みたい…』って聞こえて…驚きました。
それから一段とベッドの軋む音が大きく早くなって…『瑞穂!出すぞ!全部飲むんだぞ!出る!』『あっあっあっ……うん!うん!飲む!出して!いっぱい飲み たい!』って最高潮みたいでした。どんな形で出したかわからないけど…瑞穂がじいじとエッチをして瑞穂はじいじの精子を飲んだ。
普通パニックになりそうだけど何故か俺はかなり冷静でした。
出し終わったって事は部屋から出て来るって事。
俺はあわてて部屋の前から自分の部屋に逃げました。
何事もないようにしようと落ち着けていたんですが…なかなかじいじと瑞穂が出てきません。
二階の俺の部屋から見ても相変わらずカーテンも閉まったままだし…しばらく待ってたけど動きがなくて…まさかまたヤってんのか?と思ったけど何だか怖くて見に行けませんでした。
結局そのまま昼過ぎまでカーテンは閉まったままでした。
二回したのかもしれません。

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