妹とじいちゃん1-4
前にここには来た事があって近親相姦は知ってたけど…本当に…家であるとは思ってなかったです。
ヤってんのは妹とじいじなんですが。
妹は瑞穂って名前で中2の14歳で確か背は150くらいで普通な体型です。
瑞穂はバスケ部で活発な感じ。
じいじは66歳です。
背は高いけど横にもかなり広い感じでメタボです。
ついこないだまで瑞穂とじいじは仲悪くていつも喧嘩してたはずなんですが。
勉強とか服装とか部活とか色々注意されてんの見てました。
あんな仲悪かったのに一ヶ月前くらいから明らかに仲が…良くなってきてておかしいな?とは思ってました。
例えば瑞穂はよく
『じいじどこ行ったか知らない?』って聞いてくるし…じいじも『瑞穂どこいった?』って聞いてくるし。
言うの忘れてたけど家とじいじ達の家は同じ敷地だけど別々なんです。
お互いに探し回るって…前はなかった事なのに。
今考えるとあの後探し回って会えたら何してたのか…他にはよく最近じいじが
『瑞穂に書斎来るように言っとけ』とか。
俺もその時は真面目に瑞穂に『じいじが書斎来いって言ってたぞ』って言ってました。
それも瑞穂とじいじは書斎で何してたのか…でもまぁ仲いいならうるさくなくていいやと思ってしばらくそのまま過ごしてました。
俺が瑞穂とじいじの事を知ったのは二週間前の日曜日でした。
土曜日の夜は俺は自分の部屋で寝て瑞穂はじいじの家の俺達兄妹用の二階の部屋で寝ました。
日曜日の朝になって母さんは二人分のご飯作ったあとパートで出掛けて父さんは残業で会社に泊まったみたいで家には俺一人でした。
起きてしばらくしたら…ばあばが友達のとこ行くって俺に伝えに来ました。
30分くらいしてじいじの家に瑞穂呼びに行った時です。
玄関開けて瑞穂呼ぶために二階に行ったら…ドアはしっかり閉まってたけど…じいじの声で『瑞穂…瑞穂…可愛いぞ…瑞穂…おぉ…』って聞こえた時は『何でじいじが?』と思ったけど怪しい雰囲気感じて俺はドアの前で動きを止めて二人の会話に聞き入りました。
鼻息もうるさく感じて口で息して…気持ちはまさかまさかの連続でした。
ただ室内での会話を聞いてるとやっぱり瑞穂とじいじが明らかにエッチしてる最中でした。
覚えてる範囲の会話内容だけ書きます。
『瑞穂…可愛いぞ…感じるか…?』
『うん…でも本当に誰もいない?』
『大丈夫…誰もおらんて…瑞穂…じいじのも舐めたいか?』




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