女教師香織と教え子たかしのエロスな愛第7章
「嫌よ・・・私が愛してるのはたかしなんだから・・・あなたなんかじゃないわ・・・早く自由にして・・・もう嫌・・・うう・・」
香織の言葉に真美は目つきを変え・・・
「まだそんな事言ってるなら・・・お仕置きが必要ね。。。」
真美は何やら取り出してきた・・・それは細身タイプのアナル用バイブであった・・・
「香織はこの可愛いアヌスはたかしに犯されちゃったのかな・・・確かめてあげる・・」
真美は香織のアヌスの皺に沿って舌先でいやらしく舐め始めた・・・
「あーあああ。。。いやん・・・止めて・・・そんなとこ舐めたりしないでぇ・・お願い・・・いやん・・・はううう」
香織は嫌がる素振りを見せつつ・・・悦楽の沼に身を沈めるしかなす術が無かったのである・・・
「香織のアヌス・・ヒクヒク言ってとってもいやらしいわ・・・感じてるんでしょ?はっきり言ってみなさい・・」
「い・・・いや・・・感じてなんかいないから・・・むむん・・・」
「さあ・・・どうかしらね・・・どこまでその強気がもつか・・・楽しみだわ・・」
真美は香織のアヌスに指でローションを塗り・・・バイブを徐々に菊門に差し込んでいく・・・
「あううぅ・・・やめ・・・てぇ・・はっは・・・」
香織の荒い吐息が発せられ身悶え・・・
官能の渦に必死で巻き込まれないよう苦悶の表情で耐えていた・・・
額には脂汗が滲み・・・
清楚な顔立ちを歪めて目をきつく閉じていた・・・
つづく・・・




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ショーツを咥えてる顔・・・アヌスを弄られていやらしく感じている姿・・・いい・・・(*ノノ)
コメント by 巨神兵 — 2009/4/25 土曜日 @ 14:38:59