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lov  女教師香織と教え子たかしのエロスな愛第7章

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ブイーーンっと鈍い音が室内に響き、香織の声にならない声が

「うーーうーー」

と微かに聞こえる・・・

「これを取ってあげるからたかしに感じる喘ぎを聞かせなさい・・・いいわね・・・そうしたらこれは黙っててあげるわ・・・ふん」

真美は意地悪く携帯カメラに残された・・・香織と教え子であるたかしとの情事の露な写真を見せつけた・・・・
真美は香織の口内からショーツを取り出し携帯を口元に近づけた・・・

「い・・・いやぁーー止めてーそんな事しないで・・ああ・・・だめなの・・・そこは・・・あうううん・・・」

香織の大きな喘ぎを耳にしたたかしは益々興奮を覚えトランス状態に入り込んでいったのである・・・・
真美による蹂躙によって香織の官能的な喘ぎをずっと聞かされたたかしの若く逞しい肉茎は張り裂ける程に固さを増し、今まさにその瞬間を迎えようとしていた・・・

「ああぁっ… でっ…出るぅ…香織・・・愛してるぅ・・・」

たかしの熱い樹液が放たれ床の上に斑点を描く・・・
全ての精滴を放ち終えると、たかしは香織に向かって

「香織・・・ごめん・・俺香織が他の奴にこんな酷い目に遭ってるのに感じて・・・俺って最低の男だよ・・・香織を救ってもやれないなんて・・・」

たかしは泣きながら許しをこうた・・・

「たかし・・・いいの・・気にしないで・・泣かないで・・お願い・・私まで泣けて・・」

そう言いかけて・・真美が通話を切った・・・

「何を戯言言い合ってるわけ?あんな男最低じゃない・・愛する女が陵辱されてる姿妄想してオナって逝くなんて・・・あんなガキさっさと忘れなさいよ・・私の方が香織を愛してるんだから・・」

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コメント (1) »

  1. ショーツを咥えてる顔・・・アヌスを弄られていやらしく感じている姿・・・いい・・・(*ノノ)

    コメント by 巨神兵 — 2009/4/25 土曜日 @ 14:38:59

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