女教師香織と教え子たかしのエロスな愛第7章
この話は続きです。初めから読まれる場合は「女教師香織と教え子たかしのエロスな愛(第1章)」へ
たかしは愛する香織を自分以外の人間に今まさにリアルタイムで陵辱されているというある種の陶酔状態に陥り・・・
これが現実なのかはたまた夢でも見ているのか・・・
そんなぼんやりした幻影の中に身を置いていた。
しかし如何せん若さ所以の性的興奮は否めず・・・
自らのいきり立つものを慰めていたのである・・・
肉茎が張り裂ける程に固さを増し自己主張するのであった・・・
「もしもし香織・・大丈夫なのか?そこはどこなんだ?今から助けに行くから教えて・・心配なんだよ香織が・・・俺の為にこんな・・・」
たかしは幼さ故あり得ない状況に戸惑い、焦り冷静さを見失っていた。
「もしもしたかし・・・うう・・・あふん・・・香織はこんな目に・・あ・・あってもたかしだけのものだから・・ここは・・・・」
そう言い掛けた時、真美が香織の口内に無理から丸めたショーツを押し込み言葉を遮断した・・・
「んぐぐ・・・むっふん・・・むー」
香織のくぐもった声にならない叫びが微かにたかしに届く・・・
「おい!真美・・・一体お前俺の香織に何してんだぁ!・・酷い真似してみろ・・・ただじゃ済まないからな・・おい・・・聞いてるのかぁー・・そこがどこか教えろう・・・クソ・・」
たかしは香織が追い込まれてる事をヒシヒシと感じていたものの股間の熱く脈打つものは静まる気配を見せなかったのである・・・
真美は香織がたかしに居所を教えようとした事に怒り心頭・・・我を忘れかけ・・・香織を荒々しく蹂躙し始めたのである。
「香織・・・よくもここをたかしなんかに教えようとしたわね!この写真を校長や生徒達に見せつけてもいいんだからね!わかってんの?」
そう罵声を浴びせ脅迫しながら香織を精心的に追い込んでいった・・・
「悪い子にはこれでお仕置きしなくちゃね・・香織覚悟しなさいね!」
真美は小型の電気マッサージ器を取り出し香織の敏感なクリトリスに強設定で宛がった・・・




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ショーツを咥えてる顔・・・アヌスを弄られていやらしく感じている姿・・・いい・・・(*ノノ)
コメント by 巨神兵 — 2009/4/25 土曜日 @ 14:38:59