女教師香織と教え子たかしのエロスな愛第6章
「さあ。。。香織。。。愛しのたかしちゃんにたっぷり可愛い声聞かせてあげなさい・・・」
真美のサディスティックな微笑がまるで悪魔の如く香織の潤んだ瞳には映るのであった・・・・
真美は後ろ手に縛って自由を拘束し、香織の顔の横に携帯を繋いだまま置きたかしにわざと香織の官能的喘ぎを聞かせようとしていた
「たかし君しっかり聞いてなさいよ・・・あなたの愛しい香織先生が私の愛撫でどんな艶っぽい声で啼くかを・・・ふふふ・・」
「なんだとおーおい!お前・・・俺の香織に変な真似するんじゃないぞ!・・・聞いてんのかぁーー・・・」
たかしの怒声も真美は全く気にする風でも無く電話を香織の顔近くに置いた・・・
香織は必死で
「たかし・・・私達の関係・・真美先生に見られて写真撮られて・・・だから私達の関係を守る為にこんな事に・・・ううぅ・・・ごめんなさい・・・許してたかし・・・でも私が愛してるのはたかしだから・・・」
そんな香織の愛の言葉に逆上した真美は香織の可憐な唇にむしゃぶりつき舌を挿入し激しく香織の舌を求め絡めていった・・・
「むうううんんん・・・くう・・」
香織の苦しそうな声が響く・・・
真美は舌先を唇から首筋・・・肩や乳房全体に這わせ舐めまわし・・・
香織の感じる乳輪をまるで焦らすが如く・・・
徐々に円を描きながら快感の波を覆い被せていく・・・
堪らず香織も
「あ・・・ううむん・・・はっ・・うう・・駄目いやん・・・」
声にならない声で喘ぎ・・・感じまいとする意思とは裏腹に徐々に女体の芯を打ち震わせながら感度を高めていく・・・
そんな香織の切ない声をたかしは狂おしいほどの嫉妬と怒りを感じつつもその倒錯したエロスの状況に自然と若きからだが反応していく・・・
「おい!やめろよ・・・頼むから・・香織・・俺以外で感じたら駄目だ・・・お願いだから・・やめろォ・・・」
徐々にたかしの怒りが哀願に変貌していく・・・・
股間の自身のものは今にも張り裂けそうなくらいに誇張し続けていた・・・・
たかしは自然にズボンを脱ぎ自らのものをしごき始めたのである・・・・
つづく




(11) 


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香織先生の可愛い声を聞いちゃったら・・・
私の股間も今にも張り裂けそうなくらいに誇張してるんですけど・・・・(///∇//)
コメント by 巨神兵 — 2009/4/22 水曜日 @ 19:10:07
ああ・・・もう最高・・・(///∇//)
コメント by 巨神兵 — 2009/4/22 水曜日 @ 19:10:30
( ´▽`).・: ゚ ・。’. イチャタ
コメント by 巨神兵 — 2009/4/22 水曜日 @ 19:22:36
いいですねぇ・・・香織先生・・・私も混じって、悦ばせてあげたいです・・・
(〃∇〃)
コメント by 巨神兵 — 2009/4/25 土曜日 @ 12:56:08
軽率なコメントで、あなたを傷つけたと反省しています。
大切な方を傷つけてしまったと、大切なつながりがなくなったことを後悔して病みません。
あなたにとって許せない言動だったと思います。
本当に申し訳ありませんでした。
コメント by ひさし — 2009/5/5 火曜日 @ 1:38:24