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lov  女教師香織と教え子たかしのエロスな愛第6章

アダルト動画ゲトラン「AV出演4回目で異例の専属契約!金沢の田舎に暮らすレジ打ち娘 「私がオンナになる瞬間」 雛乃レイ(22歳)」
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この話は続きです。初めから読まれる場合は「女教師香織と教え子たかしのエロスな愛(第1章)」へ

香織は恐る恐る電話に出た・・・

「もしもし香織・・・今どこにいるんかなぁ?あれから無事に帰宅できたか気になってさ・・・今家から?明日は学校休みだからさ・・逢いたいなって思ってさ・・・少し前に香織を抱いたとこなのにもうたっぷり辱めたくなっちゃってるよ・・・いいだろ?明日」

香織は上ずった声で「え・・ええいいわ・・・うん今自宅・・・」

そう言い掛けた時、香織は不意に真美にソファーに押し倒された・・・

思わず「あ・・・」と声を発してしまう・・・

「もしもし香織?どうかしたんか?今誰か側にいるんじゃないだろうな?大丈夫なんか?」

たかしは心配そうに問いかける・・・

真美はたかしとの会話にジェラシーを感じ思いっきり香織を苛めたい衝動に駆られていた。

香織の首筋に舌を這わせ・・・徐々に下へと愛撫していった・・・

香織は狼狽しつつも必死にたかしに平静を装うとしたが・・・

真美の巧みな舌技に話し声にも喘ぎが混じるように・・・

「う・・うん明日ね・・・明日の朝又電話・・・くうぅ・・むん・・する・・わ・・」

そんな香織の様子にたかしは
「おい!香織どうしたんだ・・・誰かに何かされてるんじゃ・・・」

真美は携帯を奪いたかしに向かって
「たかし君でしょ?私が誰か分かるかしら?あなた音楽の成績あまり良くないわよね・・・ふふ・・・」

「もしもし・・・おたく・・・俺の大事な香織に何してんだよ・・・変な真似したらただじゃ済まないからな!おい・・・分かってるのかー?」

たかしは興奮した口調で真美に食ってかかった・・・

「あなたみたいな青くさいガキのセックスなんかより女同士のねっとりした悦楽の方が香織先生はいいんですってよ・・アハハ・・・今彼女の素敵な啼き声聞かせてあげるわよ!じっくり聞いてなさいよ・・・」

真美は香織を紐で後ろ手に縛り自由を拘束した・・・

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コメント (5) »

  1. 香織先生の可愛い声を聞いちゃったら・・・

    私の股間も今にも張り裂けそうなくらいに誇張してるんですけど・・・・(///∇//)

    コメント by 巨神兵 — 2009/4/22 水曜日 @ 19:10:07

  2. ああ・・・もう最高・・・(///∇//)

    コメント by 巨神兵 — 2009/4/22 水曜日 @ 19:10:30

  3. ( ´▽`).・: ゚ ・。’.  イチャタ

    コメント by 巨神兵 — 2009/4/22 水曜日 @ 19:22:36

  4. いいですねぇ・・・香織先生・・・私も混じって、悦ばせてあげたいです・・・

    (〃∇〃)

    コメント by 巨神兵 — 2009/4/25 土曜日 @ 12:56:08

  5. 軽率なコメントで、あなたを傷つけたと反省しています。
    大切な方を傷つけてしまったと、大切なつながりがなくなったことを後悔して病みません。
    あなたにとって許せない言動だったと思います。
    本当に申し訳ありませんでした。

    コメント by ひさし — 2009/5/5 火曜日 @ 1:38:24

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