女教師香織と教え子たかしの愛のエロス第4章
真美は香織の脇から舌を徐々に下げ、小さな乳輪に舌を円を描きながら這わせていった・・・
香織は敏感な部分を責められ思わず
「はぅん・・・・いやん・・・あう・・・・」
と切ない喘ぎを漏らす・・・
真美はまるで焦らすかのようにねっとりと乳輪を責め立て・・・香織の感度をあげていく・・・
ジリジリと焦らされた香織の淡いサクラ色の乳首がみるみる勃起して硬くしこっていく・・・
それはまるで早く想いを遂げて欲しいと切なく真美の蠢く舌先を追い求めているかのようであった・・・
真美はそんな香織の表情に言い知れぬ愛しさを感じ・・・自分だけのものにし、支配・独占したいと言う征服欲に駆られて行くのであった・・・
真美は香織に向かって
「香織の乳首もうこんなにピンって尖がって・・・ほんとは私に乳首をたっぷり可愛がって欲しいんじゃないの?
はっきり自分の口からどうして欲しいか言ったら、敏感なこの乳首をたっぷり可愛いがってあげるわよ・・・さぁ・・・どうするの?香織・・」
香織は戸惑いながらも・・・狂おしいほどに欲情を感じ真美の前に今まさに陥落寸前の心と葛藤していたのである・・・
「ううぅ・・・・そんな・・・ああ・・・いや・・・でも・・・お願いですぅ・・・香織の感じる乳首を舐めて欲しいの・・・意地悪・・・ぐすん・・・」
「そう・・・いい子ね香織は・・・これからも私の言う事は何でも聞きなさいね・・・いい子でいたらあの写真は秘密にしておいてあげるから・・」
真美は勝ち誇ったように微笑みながら香織のツンっと上を向いた乳首を口に含み舌先で転がしたり吸ったり、甘噛みしたりして想いを遂げるべく責めを始めるのであった・・・・
「あああ・・・・ううんん・・・いいの・・・乳首が凄く感じるの・・・もっと強く噛んで・・・はうん・・・お願い・・・むふん・・・」
香織は最早これが自分を貶める為の恥辱行為である事など脳裏の片隅にも残らないほどに官能の悦楽に酔い耽っていった・・・・
つづく・・・




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ああ・・・まだ乳首を責めてるの・・・?
第3章からなんだか焦らされてる感じ・・・でも最高・・・(///o///)ゞ テレテレ
コメント by 巨神兵 — 2009/4/19 日曜日 @ 15:08:56
香織先生、サイコ-!
コメント by 巨神兵 — 2009/4/19 日曜日 @ 18:24:12