女教師香織と教え子たかしのエロスな愛(第1章)
M高校2年のたかしは英語担任教師であり人妻でもある香織(27歳)に以前より熱き想いを寄せ、いつかこの胸に愛しき香織を
抱き思いのままに陵辱してみたい・・・
そんな淫らな妄想を日々抱きその日が来る事を虎視眈々と待ち焦がれていたのである・・・
ある日相談事があると巧妙に香織を美術室に呼び出したたかしはその爽やかな面持ち
とは異なるサディズムを開花させていく事となる・・・・
美術室の扉が開き淡いピンクのブラウスと膝丈の紺色のタイトスカート姿の清楚ないでたちの香織が入って来て・・・・
「たかし君、相談事って何?・・・」
そう言い掛けた瞬間、たかしは香織の可憐な唇を強引に奪いテーブルの上に押し倒した・・・・
「いやぁーーたかし君、何するの?こんな事止めてぇーー自分が何をしてるか分かってるのぅ・・・うう・・・」
香織の悲痛な叫びがシンっと静まり返った夜の美術室に木霊する・・・・
「香織先生・・・俺前から先生の事好きだったんだぁ・・・ずっとこんな風に愛し合いたかった・・・自分だけのものにしたかったんだぁ・・・・」
たかしは香織のブラウスの前ボタンを引きちぎり黒でレースが縁取られたセクシーなブラと珠のような白くすべすべした乳房がたかしの目前に露になった・・・
たかしはブラをずり上げ香織の豊かな乳房を揉みしだき、ツンと上を向いた桜色の小さめの乳首を口に含み舌先で転がし甘噛みして弄んだ・・・
香織は乳首が性感帯で敏感だった為思わず意思とは反した甘美な喘ぎが漏れてしまった・・・
「ああ・・・・ううぅ・・・いやぁ・・・ん・・やめて・・むうん・・はぁ・・」
「香織は乳首が感じるんだね・・・可愛いよ香織・・もっと感じさせてこのカラダをトロトロにしてあげるから・・」
たかしは鞄から何やら紐を取り出しななの両手をそれぞれテーブルの脚に括り付け自由を奪った・・・




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あぁ・・・凄すぎる・・・!!!こんな始まり方だったんですね・・・!!!m(;∇;)m
( ´▽`).・: ゚ ・。’. ア・・・モウ・・・マタイチャタ・・・
これからもよろしくお願いします!!!
コメント by 巨神兵 — 2009/4/18 土曜日 @ 20:41:35