5月の出来事です
「友子のアナルを弄りながら興奮している変態なのよ麻美は」
「あぁ理香子さんそんな意地悪言わないで~」
40を過ぎた母が明らかに年下の同性である理香子さんに薄気味悪いほど甘えた声でそういいながらお尻を振り振りしているんです。
余りにショックで眩暈がしました。
しかしその直後の母の台詞はもっとショッキングなものでした。
「理香子さん変態アナルマニアの麻美の薄汚いオケツの穴を穿って下さい」
そういいながら更にお尻を高く突き上げているのです。
「玲子早く友子のアナルにその太いチンポ捻じ込みなさい!!」
理香子さんは母を無視して玲子さんに催促しました。
どうやら理香子さんが一番立場が上のようでした。
母も玲子さんも理香子さんには逆らえないようでした。
「理香子さん~早く~、お願いします~」
子供のように駄々をこねる母を見るのは正直気分が悪くなりました。
「麻美!!言う事聞けないならご褒美あげないわよ!!」
そういいながらピシャリと母のお尻を叩きました。
「あん」
白いお尻に真っ赤な手形が残る程叩かれているのに母は嬉しそうに仰け反りました。










































