この前の金曜日、家で
私はその淫らな匂いに酔って、うっとりとしたまま、お母さんのお尻に手をかけて、お母さんの下の濡れた唇にキスしました。
「ああ~……小百合~……もっともっと~……」
私もさっきのお母さんのように音を立てて、おまんこを吸っています。
美味しいジュースが更に私を酔わせ、厭らしいことを次から次へとしたくなってきます。
私の指はいつの間にか、お母さんのお尻を広げ、アナルの中に左の中指を差し入れていました。
「ああ~……そんな~……」
お母さんは腰を振って快楽に身を委ねています。
私はおまんこから口を離してアナルに舌を這わせました。
お母さんの美味しいアナルの味を貪りたくなったからです。
お母さんの喘ぎ声がいっそう大きくなりました。
冷静でいられれば、妹に声が聞こえるのでは?と考えたりもするでしょうけど、淫欲の虜になって絡み合っている私達は、そんなことを考える余地などありませんでした。
案の定、私とお母さんの秘密は妹に覗かれていたようでした。
でも、この時は覗かれていることなど全く知りませんでした。










































