この前の金曜日、家で
「えっ?まさか?……そ、そんな……」
「私もお母さんとビアンになってるのよ……お母さんとエッチするのそんなに抵抗なかったし、むしろ嬉しいくらいだったわ……そうだとすれば、お姉ちゃんだって、大好きなお父さんに抱かれていても不思議じゃないわ……」
「そうだけど……ああ……なんて厭らしいの……実の父親と娘が交わりあうなんて……」
私の背徳な話はお母さんをより一層淫靡な気持ちにさせるには充分でした。
私とお母さんは、淫らな気持ちに支配されたまま、硬く抱き合いながら舌を絡ませ、お互いの体を弄り合いました。
私はお母さんのネグりを、お母さんは私のパジャマを脱がせ合い、二人ともブラをつけていない胸が顕わになると、お母さんが私の胸を揉みながら乳房に舌を這わせてきました。
この時、私の部屋のドアが少し開いていたのに気づきました。
部屋の明かりが廊下に漏れていましたが、お母さんが軽く閉めたから、自然に少し開いちゃったんだなと気にも留めませんでした。
「ああ……お母さん気持ちいい~……もっと~……」
「小百合……ベッドに腰掛けて足を開くのよ」
お母さんは私をベッドに座らせると、両足を大きく広げるように命じました。
私は白のひもパンだけの姿で両足を広げました。
お母さんが何をするか分かりきっていたので、期待で、さらに濡れてきました。
赤いTバックだけ身に着けたお母さんが、私の両足の間に頭を埋めてきました。
「ああ~……」
お母さんは、ひもパンの上から舌で割れ目をなぞってきました。
「小百合、厭らしい匂いがいっぱいしてるわぁ……ショーツの表まで濡らしてるなんて厭らしい子ねえ……」
「いやあ……恥ずかしい……そんなこと言わないでぇ……」












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