卑猥な下着と人妻[6]
ところが沖に出ると、すぐに地元の海岸パトロールの船に呼び止められて、定員オーバーを指摘されました。
素直に浜辺へもどると、夜二人の男性のホテルにこないか?と誘われ、他に女性もいるから楽しく飲もうと強く押されOKしてしまいました。
時間と部屋を指定され、私はビーチを後に部屋へもどりました。
シャワーを浴びてベッドに横たわるといつのまにか寝てしまい、目を覚ますと夜。約束の30分前でした。
急いで化粧をすませ、下着をつけました。
極めて細い紐のカップは総レースのブラ、フロント総レースのTバックに黄緑色のミニスカート。
白いタンクトップからは紺のブラ線がくっきりと透け卑猥そのものでした。
現金だけを小さなウェストバックに入れ、パスワードや免許証、携帯電話など身元の割れるものは一切持たず、鍵を閉めホテルをでました。
二人のホテルはすぐそばで私のホテルより豪華な造り、10階でエレベーターを降り部屋のチャイムを鳴らしました。
出迎えた二人はすでに酔っていて、楽しそうでした。
私もビールをもらい飲んでいると、二人にタバコをすすめられました。
大きく吸い込めのジェスチャーに合わせ吸い込むと、明らかにタバコで無い事にきづきました。
それでも酒とソレを交互に口にされ、しばらくすると立っているのもやっとになりました。
他の女性がいないことを聞くと、まるで無視で、二人はまた別のドラッグのような物をテーブルの上で広げました。
私は少し不安になり立ち上がろうとしましたが、肩を組まれ乱暴に口づけをされました。
抵抗しない人妻にエスカレートした手は胸を掴みました。
動かない体とは別に乳首や首筋はいつも以上に敏感になっておりすぐに股関は濡れはじめました。
いとも簡単にタンクトップとミニスカートを剥がされ、露わになった卑猥な下着に男たちは大喜びでした。
二人は思うように動かない私の体を舐めまわしました。
さらに異常なまでに敏感になった股関を責められると、初めて「潮」を吹いてしまいました。
体を痙攣させて潮を噴く私を見て、大喜びの男たちも異常なまでに反り立ったぺ〇スを出し、仁王立ちになりました。
私はひざまづき、両手で握り交互に口に含みました。
しゃぶっているだけなに……卑猥な下着のままひざまづいてる淫乱な私はすでに二回の「潮」を垂れ流していました…
つづく「卑猥な下着と人妻7,8」へ









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いつも、いつも投稿していただき、誠にありがとうございます。
誠に勝手ながら、[5]の方に最新投稿以外を統合させていただきました。
これからも官能小説セレクションを宜しくおねがいします。
コメント by 管理人 — 2009/2/9 月曜日 @ 12:13:36