官能小説セレクション » 卑猥な下着と人妻[5]

2009/1/19 月曜日


 卑猥な下着と人妻[5]

[PR] http://ranks1.apserver.net/share/in.php?u=anonovel&id=mzone
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (10)
提供:nan-net

停車している車を警戒しているせいか、メールをしていてなかなか近づいてこない男の子に私は作戦を変更。車外に出て後ろに周りトランクを開けて少し前かが みで様子をみました。私は電話をしているフリをしながら、トランクをかき回し、まるで男の子には気づいていないフリをして「スキ」を与えました。明らかに 先ほどとは違う速さで近づいてくるのがわかりました。私はさらに前かがみになり脇から後ろを見ると案の定、男の子は携帯電話で私を撮影していました。真っ 赤な顔をしながら、目の前にいるミニスカートをはいた人妻の私に気づかれないように……そして私は電話をやめ振り向き初めて男の子に気づいた「フリ」をし て会釈をしました。目が会うとさらに赤くなった男の子は軽く会釈を返し足早で立ち去ろう!
しましが、私が声を掛け呼び止めると男の子の股間は確実に膨らみ、動揺しているのがよくわかりました。接近した私の香水と男の子の若い独特の体臭が混ざり合い淫乱人妻の私の股間を濡らしました。

…ダムの場所を教えてほしい…という私のお願いにすこし戸惑いながら車に乗った男の子は、緊張した様子で道を案内してくれました。
山道を15分ほどあがるとダムがありました。
想像した通りひと気は無く小さな駐車場とトイレ、ベンチがあるだけでした。外にでると男の子はトイレにいったので、後からそっと覗きにいくと…なんと便器の前でズボンを下ろし右手で携帯をもち左手でぺ〇スをしごいていました。
私の存在に気づきビックリした男の子は左手を離しました。
手からななれたぺ〇スは下腹部に当たるほどそそり立っており脈打っているのがわかりました。
私は接近してそれを掴み携帯を取り上げました。画面には、前がかみになったミニスカート姿の私が…我慢できなくなった私はその場にしゃがみこんで、そそり立った若いぺ〇スを、ほほばると激しく音を立てて上下にうごかしました。
一分もしないうちに、男の子は私の肩を掴み大きく脈打つのを合図に思いっきり射精。口からから離れたぺ〇スより発射された精子は私の顔をかすめ床にこぼれ落ちました。
私が立ち上がり黙ってセーターを持ち上げ透けたブラジャーを見せたとたん、今果てたばかりのぺ〇スはそそり立ち男の子は私の合図で胸にしゃぶりつきました。まるで野獣のように…

経験不足な男の子は愛撫などまったく知らない様子で本能のままに胸に吸い付きかえってそれが野性的で私を濡らしました。
胸を揉まれながら私はストッキングを下ろし男の子に背を向けて壁に手をつきました。

そしてパンティーをずらしたとたん…男の子は腰にしがみつき、乱暴に挿入。
膝がくだけそうになる私の腰を掴み最初から全開で腰を振って突き上げてきました。
固くなったぺ〇スは乱暴に私をかき回し、次第に快感がまし絶頂に達する直前にぺ〇スは私から離れ、かなりの量の精子が背中や後ろ髪に飛び散りました。その ままの格好でお互いに息をきらし、私が体を起こそうとしたとき…なんと、もう復活した若いぺ〇スは、また私の中に入ってきました。
全開の腰使いに二度、絶頂に達っし、結局男の子は五度の射精!
ぐったりした二人はしばらく車の中で休み、ダムを後にしました。

ダムからの帰り道、その間も男の子は、ずっと私の脚や胸を触り続けていました。
男の子を降ろす為、人気のない場所で車を停めると、先程五回も射精したはずのぺ〇スが再び勃起。

フェラチオをせがまれてしてあげているうちに、私の股関も濡れはじめたので、二人で車の後ろへまわりトランクに手をつきました。
背後から手を伸ばし両手で胸をわしづかみにして、乱暴に挿入……
まるで盛りのついた犬のようにノンストップで腰を振り続けて私が絶頂に達し、のけぞりながら声をだしたのと同時に射精……
衣服を直していると男の子はカバンからペンを出し、メールアドレスを素早く紙に書き留めて私に手渡し、頭を下げると軽い駆け足で車から遠ざかりました……
ここ何回か、数人の男性と知り合い淫らな行為をして最後にはやはり名刺や電話番号を渡されたのですが、すべて消去してきました。
しかし今日の男の子の、あどけなさ…不器用な愛撫…そして射精してもすぐ復活するぺ〇ス……
…私はバックから携帯を取り出しメールアドレスを登録し、メモをちぎって精子と愛液まみれになった「卑猥な下着」と一緒にコンビニの袋に捨てました…
しばらくは通うことになりそうです。
このたいした名所もないダムのある田舎へ…。

夏の終わりに沖縄へ一人旅行へいきました。旦那と行くはずでとったプランだったのですが急な仕事の都合で行けなくなりせっかくだから行ってくればと言わ れ、久しぶり一人旅行……カバンの中には、この街では履けそうにないほどの短いスカートや、タイトな衣服、黒のビキニ、そして五組の卑猥な下着。もちろん 地味な格好で旦那に空港まで送ってもらい、空港のトイレで着替え。すでに身に付けていた黒いレースの下着に白いタンクトップ、花柄のミニスカートを履いて 鏡の前で化粧を直しサングラスをかけたとたん、これからの旅での期待に少し股関が熱くなりました。

つづく
卑猥な下着と人妻[6]

人妻熟女特薦サイト
「人妻恥悦旅行10」

サンプル動画へ

©アダルト動画 ゲトラン
人妻画像 人妻画像

画像で楽しむ人妻わーるど。
人妻官能小説蕩蕩 人妻官能小説蕩蕩

官能に悶える人妻・熟女の官能小説サイト。

コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS

コメントをどうぞ


官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.