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wom  卑猥な下着と人妻[5]

アダルト動画ゲトラン「清楚で可憐な若妻240分総集編」
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この話は続きです。初めから読まれる方は「卑猥な下着と人妻[1]」 へ

夏の終わりが近づいたある日の事…何日か用事があり、卑猥な下着やミニスカートでの買い物にいけない日が続きました。
しかしそれも終わり久しぶりの外出の朝。
先週通販で届いた新しい下着…これまでは黒や紫、紺などを集めていたのですが、初めて白のレースの上下を購入。

ところが意外なリアルなエロさに興奮は高まり、その上には胸の大きく開いた、薄手のグレーのニットのセーター。
薄い茶色のストッキングを履いた下半身には白いパンティーを強調するかのような黒いタイトミニ。
部屋の鏡のまえでイスに腰掛けると膝よりかなり上がったミニからは純白の逆三角がはっきりみえました。
車に乗り高速道路へ乗った私はいつもよりも少し遠いインターでおりました。
予想に反してかなり田舎町…大きなショッピングモールや駅なども近くに無く、今日の格好ではあまりに目立ち過ぎる田舎町だったので高速道路へ戻ることを決めました。
田んぼ道を走っいるとようやくバスとすれ違い。
ちょっと走ると今バスが出発したばかりの停留所に、どうみても今のバスに乗り遅れた、高校生らしき男の子が1人立っていました。
私はそのまま100メートルほど走って停車…あきらめ顔で誰かにメールをうっちながら引き返して歩いてくる男の子をミラー越しにまちました。
少し腰を浮かせタイトなミニスカートをきわどいとこまでズリ上げ、セーターの肩口からはブラジャーの肩紐を微妙に出しました。
そして素早く町の情報をナビで見極めて、山の上にダムがあることを頭にいれ、まるで獲物を狙う野獣のように待ちました…

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