交通事故
「マンズリか、そりゃあ、やってるさ、この尻見ろよ、でかいケツ、旦那がいないんじゃあ余計にやりたいだろうさ、おとなしそうな顔してるから襲われてやられるのが好きかもな、ヒヒヒ、ほんと、やりてえよこの奥さんと」
光輝は股間を撫でた、仁美のビデオで股間は立っていた。
「俺、この奥さんのパンストオナニーとか見たいな」
「あのビデオか、そうだな、いいな、じゃあ熟女ダンスもやらせたいな」
二人は持っている熟女ビデオの内容を白林仁美にあてはめていた。
「あんまりすらって感じじゃないけど、紐パンにパンスト穿かせて、透けブラ着けさせて、靴はハイヒールだな、尻と乳をおもっいっきりいやらしく揺らせて奥様エロダンスだ、あの奥さんだったら何べんでもセンズリかけるな、それからチンポしゃぶらせながらオナニーだな、あのぽっちゃりした口からチンポが欲しいって言わせるんだ、それから最後にパンスト破ってあの奥さんの熟れたマンコに俺のチンポをぶち込んでやりてぇ」
「あぁ、いいなぁ、俺もやりてぇ、あの奥さんとオメコやりてぇなぁ」
太一も股間を揉んだ。
「子供でも人質にするか」
二人は本気でそんなことを考えた。
そして光輝が考えたのが当たり屋だった、普通は金のための当たり屋だが、光輝のは熟女とのいやらしいお近づきになる為の方法だった。
光輝は容易周到に太一には近くの病院で診察を受けさせて一週間の打撲の診断書をもらっておいた
そして町の交番に行って車と接触したがこいつがボケっとしてて相手の車を全然確認してなかったと届け出ていたのだ。
これで、後で仁美の車の特徴を太一が急に思い出したと言って警察に訴えれば仁美の車についた傷が証拠になって仁美はひき逃げ犯ということになるのだ。




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