交通事故
「どうだ、いい女だろう、顔もまあまあだけど、いい身体してるぞあのおばさん、尻もオッパイも結構大きいぞ、年は四十くらいかな、ちょうど熟れ熟れだ、なっ太一」
と太一の肩を叩く光輝
「うん、きれいなおばさんだね」
「やりてぇな、あんな熟女と」
「うん、でもあのおばさんも本の女みたいにやりたくてウズウズしてるのかなぁ」
「あたりまえだ、女はあのくらい熟れたのが一番やりたい盛りなんだ亭主とオメコいっぱいして子供生んで、マンコの穴も大きくなってどんどん男のチンポが欲しい時に亭主とはだんだん飽きてくるだろう、そしたらどうなる、他の若い男が欲しくなるんだよ」
「そうか、あの奥さんも旦那以外の他の男のチンポ欲しがってるんだね」
太一はビデオのレンズでその女を追っていた。
子供たちと忙しく動いてかたづけをするその美人でやさしそうな母親は太一と光輝には濡れたマンコを疼かせている熟女にしか見えていなかった。
それから二人は日曜日に仁美が庭の手入れなどをしているとスカート姿でパンチラでも見せないかとビデオに仁美の姿態を収めていった。
そのビデオを再生して二人で見るのが楽しみになっていた。
家に行って名字を確かめたりした、そしてどうやら旦那とは別れたか死別したからしいということもわかった。
「奥さん、旦那がいないってことは、一人でやってるかな」
と太一がビデオの仁美を見ながら言った。




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