卑猥な下着と人妻[4]
それから何日かしてパートを辞めました。
もともとお金の為ではなく、暇な時間を埋める為だったのですが、あの感覚、スリル、興奮を覚えてしまった私は、昼 間の大事な時間をただイスに座って過ごすのが惜しくなったのです。
朝、旦那をきちんと見送っては卑猥な下着をつけ、車に乗り隣の街、または近県までいき、 ミニスカートに履き替えては、視姦の的になり、自分の街では平凡な主婦を。
違う街では淫乱な人妻へと変身を繰り返していたのでした。
例の4人からは、あのあと2日と経たないうちに電話がありそのうちの2人と会いました。
昼間から何度も挿入され、さんざん玩具にされました。
しかし最初の 興奮にはほど遠く、さらには旦那のいる時間まで電話がなるようになり、このままエスカレートしたら大変と考えなおしました。
幸い彼らは、私が都内に住んでいると思い込んで住所はバレていないようだったのである日、電話を解約、彼らとはそれっきりでした。
ただ、本当 はエスカレートした彼らが怖くなって…というよりも、同じ男では燃えない淫乱人妻になってしまったのかもしれません…すでに最初のトイレでの事から10以 上の男に抱かれてる淫乱人妻なのです。
つづく
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