先生
痛いと聞いていたのですが、指二本を入れられていたからか、痛みどころかよりオマンコが充実した感じになり、かなり気持ちよかったです。
「弥生さん、ゴメンなさい。」
先生は謝りながら激しく腰を振り続けました。
「あんっ、あぁん、あっあっ…」
グチュッグチュッとエッチな音もしていました。
「弥生さん、締め付けが凄いです。あぁっ。」
確かにオマンコにオチンチンがいっぱいいっぱいでくわえ込んでいる感じは私もしていました。
「あっ、はぁはぁはぁ…。先生、バックから突いて?」
私は四つん這いになり先生にお尻を突き出しました。
「弥生さん、オマンコがオチンチン欲しいってパクパクしてますよ。」
先生は先っぽを私のオマンコに差し、両手を私の腰に伸ばしました。
『ヌルン…パンパンパンパンパンっ』
オチンチンはスムーズにオマンコに入り、先生は私のお尻に打ち付けて大きな音がしました。
「弥生さん、気持ちいいです。」
「あんっ、あっ、はぁん、いい~、もっと突いてぇ~ん!」
『スパン、スパン、パンパンパンパン!』
先生は腰の振りを速くし、私のTシャツに手を入れてオッパイを揉みながらの覆い被さる形になりました。
「あぁん、オッパイもいい!もっと強く揉みしだいて!」
「こうですか?」
「あん、そう!あぁ、気持ちいいよぉ!はぁん、あぁ、あぁ、んんっ、イっ
ちゃっていい?はぁ、はぁぁん!」
「弥生さん、僕も出そうです…」
「あっ、んんっ、そうなの?出ちゃうの?私の中にいっぱいぶちまけてぇ!」
『スパンパンパンパンパンっ!』
「あぁ、ダメぇ!私壊れちゃうぅ、あ゛ぁぁぁぁぁっ!!」
「僕ももう…ううっ!」
『ドクドクドクッ!』
「あぁん、私の中で先生のがいっぱいになってるぅ!あぁっ!」
「はぁ、はぁ…」
「はぁ、、はぁ…」
『ガチャっ!』
「お姉ちゃんをイジメないで!」
覗いていたらしく、妹の利沙が入ってきました。
「違うよ。イジメられてるんじゃないの。」
確かにあれだけ声を出していれば気づかれない方が無理だったと思います。
「とにかく違うから…。ありがとう。向こう行ってて。」
私はグッタリしていてうまく対処する余裕がありませんでした。
妹はまだ4歳だったので何をしているかはさすがに分からなかったようで、私が泣いてるように聞こえたそうです。
私も焦りましたが、先生に至っては固まっていました。後で妹は口止めしました。
その後先生とすることはありませんでした。
というよりはしてくれませんでした。
妹に見られたことが効いたようです。
あれほどの興奮はまだ味わっていません。




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