先生
「何かすいませんでした。勉強も進みませんでしたし…。」
先生はハンカチを取り出して床などに飛び散った精子を吹きながらそう言いました。
「気にしなくていいよ。今日は勉強の息抜きだったってことで。」
先生は部屋から階段を降りて玄関を出るまでずっと謝っていました。
私はまだ興奮が冷めやらず、その日のことを想像しながらオナニーをしてしまいました。
それからファブリーズを部屋全体にして、下に降りてテレビを見ました。
それからはますますエッチなことに興味を持ってしまい、以前友達が
「私のお兄ちゃんのエロ本の隠し場所見つけたんだけどいっぱいあるの!キモいよね~」
と言っていたのを思い出し、
「エロ本一冊盗んで貸して頂戴!」とお願いしました。一週間後、再び先生がやってきました。
「この前はゴメンなさい。今日はちゃんとします。」
と気まずそうに言ってきました。私は予習をきちんとやっていて、分からない所というのも特になかったので、前回の遅れ+その日の分が半分くらいの時間で終わりました。
「頑張って予習したんですね」
と先生は言いながら普通に次に進めようとしたので、
「先生あれからオナニーした?」
と中断しました。




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