官能小説セレクション » 調教・3

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2008/12/31 水曜日


 調教・3

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「嬉しいか?100人以上の人間が見ている前で垂れ流させてやるよ」
ご主人様の1人がいつも通りビデオを構えて撮影していて、私の抵抗も空しく私の体内に大量の浣腸液が注入されました。ご主人様達が洗面器一杯分の浣腸液を注入し終わると、何と私の目の前で電車が止まりました。
「良かったな、このメス豚。信号の故障で電車が止まったみたいだぞ」
私は必死に耐えました。せめて、この電車が動いて次の電車が来るまでの間に垂れ流そうと…。
電車の中から私を食い入るように見ていた乗客の大半がカメラつき携帯を構えて、次々に私を撮影しています。
「良かったな、メス豚。皆お前に興奮して、撮影しているぞ」
「お客様達を悦ばせるために、早く垂れ流したらどうだ?脂汗を流して、苦しいんだろ?」
ご主人様は私の妊婦のように膨らんだ腹を撫でました。
とても嬉しそうです。そのうち業を煮やしたご主人様の一人がフィストファックの時に使う薄いゴム手袋を手に嵌めて、二本の指を勢いよく私のアナルに突き立てました。
「ひぎぃぃっっ!!!」
私は叫び、止める事も出来ないまま腹の中で渦巻いていた物全てを一気に排泄しました。
携帯カメラのシャッター音が耳の奥で響いたような気がしました。
私が泣いていると、ご主人様はまた浣腸器のチューブをしまりの無くなったアナルに突っ込みました。
「泣いている暇なんて無いぞ。いつも通り、しっかり完全に綺麗にしないとな」
立て続けに何度も浣腸され、最後の一回の時には既に私のアナルはガバガバになっていました。
これでやっと下ろして貰える、強制排泄と視姦から開放されると思ったのはすぐに幻想だと思い知らされました。

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