調教・3
すれ違った人全てが私を唖然と見つめました。
コンビニに入ると私は一斉に注目を浴びました。
エロ本を立ち読みしている男の人達の間に割って入り、適当に何冊か選んでレジまで持って行きました。
「これ…下さい…オナニーするのに使うから……」
男の店員さんは最初ギョッとした表情を浮かべましたが、すぐにニヤニヤと笑って私の透けた乳首やスカートの下を想像しているのが判りました。
ビー玉が子宮の中でぶつかり合って、バイブやペニスとは違った快感を与えてくれました。
店を出た所で作業員風の男の人達に掴まって私は工事現場の暗がりに連れ込まれ、服を剥かれました。
男の人達は私が服の下はハーネスを除いて全裸だと判ると、歓声を上げました。
「こういうの、大好きなんだ?」
「好き…好き…大好き……」
「おい皆、コイツのマンコもアナルもたっぷりと犯してやろうぜ!!」
男の人達はマンコとアナルを犯すのに邪魔なハーネスを取ろうとしましたが、私は必死に抵抗しました。
「やめてぇっ!!ご主人様に調教されちゃうから、ハーネスは取らないでぇ!!」
「へぇ…お前、奴隷なんだ?」
「奴隷なんてそんな…。私はそんな上等な生物ではありません…。ご主人様達の性欲を満たすための性欲処理機です…」
「じゃあ、俺達の性欲も処理してもらおうかな」
私の口の無理矢理ペニスが突っ込まれ、私は全員の精液を一滴残らず喜んで飲みました。
それから開放されて、私は股間を押さえたままご主人様の家…調教小屋に戻りました。
地下室、調教部屋に戻るなり、私は一気に全裸にされるとまた天井から吊るされて全身余す所なく鞭打たれました。
「遅い!!何をやっていたんだ!?メス豚の分際で!!」
「許して、許して下さいっ!!」
私は泣き喚き、鞭打たれるたびに子宮が快感で収縮して子宮の中でビー玉がぶつかり合いました。
私の全身が鞭の後で真っ赤になると私はまたあの椅子、歯医者の診察台のような椅子に座らされて脚をM字型に固定されました。




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