調教・3
その次は野外調教でした。
外で浣腸をされて池に垂れ流したりはしましたが、まだ私の痴態を他の人に公開はしていませんでした。
一度全てのご主人様から激しく獣のように犯して頂いた後、私はベッドの上にX字型に縛り付けられました。
私のマンコはマン汁と精液で濡れに濡れていてもっと犯して欲しいと叫んでいました。
ご主人様の一人がピンポン球よりも二回りほど小さいビー玉をいくつか取り出して、それを一つずつ私の濡れたマンコの中に入れていきました。
子宮の中でビー玉同士がぶつかる感触が気持ちよかったです。
最終的に十個のビー玉が子宮の中に入れられてから私は立たされ、ビー玉が落ちないように、と太目のハ
ーネスを堅く締められました。
私の脚は情けないほど震え、股間を押さえて蹲ると、容赦なく私の背中に鞭が振り下ろされました。
震える脚で立ち上がった私は裸の上に薄手の白いぴったりとした服を着せられて、勃起した乳首の所を濡れたタオルで拭かれました。
私の乳首は信じられないほど透けました。
「これで近所のコンビニまで行って何でもいいからエロ本を買ってこい。勿論男の店員から買うんだ。それで、オナニーに使うから、と言え」
私は前屈みになって股間を押さえました。
「お願い…ビー玉を減らしてぇ……」
「早く行かないと、ビー玉を増やすぞ。言い忘れたが、この近くで今工事をやっているからな、あのコンビニは男だけしかいない。良かったな。犯してもらえるかもしれないぞ」
私は前屈みで股間を押さえたままの状態でコンビにまで行きました。




(21) 






























