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「トイレか?」
私は力無く頷きました。
「トイレ…行かせて…漏れちゃう…」
ご主人様は私の食器、洗面器を置くとそれを跨いで大股で座らせました。
私の両手は背中側で縛られ、針の代わりにゴムチューブのついた浣腸器で浣腸液が直接私のアナルに注ぎ込まれました。
「好きなだけ垂れ流せよ。それがおまえのトイレだ。安心しろよ、ちゃんと撮影してあるからな」
私の正面ではご主人様の1人がカメラを構えて撮影しています。
私は全身から脂汗を流して両足をがくがくと震わせながら必死に耐えました。
「こんなの…いやぁ……」
「判らない奴だな。お前には人間様に何かを要求する事は出来ないんだよ。メス豚の分際で。早く垂れ流せ。テープの無駄だろ」
ご主人様は私の腹部にベルトを回すと2人がかりで力いっぱいベルトを締めました。
「いやぁっ!!」
私は火山が爆発したように糞尿を垂れ流し、大きな洗面器はたちまち一杯になりました。
私が啜り泣いている間にご主人様は洗面器の中身を一度便器に流し、またそれを私の尻の下に置きました。
「身体の中を完全に綺麗にしような」
私は排出される物が浣腸液だけになるまで何度も浣腸され、それが済むと再び輪姦が再開されました。
その頃になると私のマンコは犯される悦びを覚え、意識せずとも濡れるようになっていました。
日曜日の深夜にやっと開放されて家に戻ると、呼び出しがあった時は必ず来る事、この先一切陰毛は生やさない事、そしてご主人様と会う時は絶対に下着をつけてはいけない事、が書かれている紙が部屋においてありました。
私はくたくたでしたが風呂に入りました。
温かい湯に浸かっているとマンコが熱を思い出し、私は浴槽の中で指とブラシの柄を使ってオナニーしました。

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