最高のパートナー(再掲載)
…そっと、顔を近づける…彼女は抵抗しなかった。
…優しく、唇が触れ合った。そして…舌が彼女の中へ…
彼女は少しためらいながらも、ゆっくり舌を受け入れ、オレの肩に両腕をま
わした…
たまらず、オレは彼女の制服のなかへ、手を入れた…ゆっくり背中から、お
尻…
そして、股間へ手を伸ばし…
……!!?
そこでオレは思い出した。この子の顔、となりのクラスの菅原圭太に……
「お前…けいた…?」
「あはっ…ばれちゃったぁ…??」
かわい子ぶった、けいたの声だ。
股間の異物のおかげで全てがわかった。
オレは、オトコとキスしてた…!!
けいた「え~っ、続きしないの~??」
そういいながら、けいたはオレの右手をそのまったいらな胸へ…左手を真っ
白な太ももへと導いた…





































