卑猥な下着と人妻[1]
その日からパートが終わると家に帰り、着替えをしては鏡の映した自分の卑猥な姿をみながらオナニーに没頭しました。
ある日のこと買い物を忘れていたのを思い出した私は、この下着をつけて行ってみようと思いつき、中でも一番卑猥な上下を身につけ、その上にはごく平凡な普段着を着て夕方の街へと向かいました。
外からは見える訳ないのに、すれ違う高校生、後ろをあるくサラリーマン、道端に座り込んでいる若者たち…
みんなが私を卑猥な目で視ているような錯覚と、めまいをするほどの興奮で股関を濡らしてしまいました。
次日からはパートにも卑猥な下着を着用し、たまらなくなると店のトイレでもオナニーをしてしまうほどにまでなってしまいました。
そしてついに、短いスカートや透けたブラウスを着て外にでたい…という願望にまで達してしまった私は次の休みの日にそれを実行することを決めました…
つづく
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