卑猥な下着と人妻[1]
私はいけない人妻です…
36才で子供はいなく、旦那の収入も二人で暮らすには何不自由なく、ごく平凡なくらしを結婚してから8年間続けてきました。
二年前までは…
そう、私は二年前にふとした事から目覚め今では完全な2つの世界を行き来している毎日なのです。
一つは平凡で地味な主婦…
そしてもう一つは卑猥な下着をつけた淫乱人妻として…
二年前、暇な時間を有効にということで近くのクリーニング代理店にパートに通い始めました。
代理店なので小さなプレハブでしたが久しぶりの家庭外というこ ともあり、一生懸命働きました。
働き始めてから半年ぐらいでしょうか…仕上がり日が2ヶ月過ぎでも取りに来ない預かり物が。
女性の方でスカートが5つ下着 のセットが6つブラウスなど上着が5枚などと結構な量。
何回か電話をしたのですが留守で倉庫のスミにおかれていました。
たまたま思い出したように電話を入 れてみると…年配の女性が電話に…要件を伝えると、クリーニングを出したのは娘で先月、結婚して外国へ移り住んでしまったとのこと。
更にもし迷惑でなかっ たら、処分してくれないかとお願いされました。
了解はしたものの、捨てるにはもったいない気がした私は、伝票に偽のサインをして家に持ちかえりました。
これが淫乱人妻の始まりでした。




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