母のタンス…小さな下着…
高校に入ると私は、母に内緒でよく学校を早退しては家に帰り、母の秘密のタンスを開けてはオナニーに没頭しました。
ある日のこと奥に見たことのないカバンがひとつ…。
高まる期待を抑えつつ、開けてみるとなんと…
綺麗ではあるがおとなしく、優しい母からは想像できないほどの卑猥な下着が上下7組、ミニスカートが4枚。
下着はどれもレースでなかには、カップの無いブラジャーまでが…
いったいいつ着ているだろう…
なんの為…
誰の為…
手元にある黒いミニスカートを試しに履いてみると、かなり短く太ももは丸出し、おそらく階段やエスカレーターではパンティが見えてしまうほど…
そう思うと、私の下半身は以上に勃起。
そのまま母のミニスカートを履いて、卑猥な下着を顔に押し当てながら風呂場でおもいっきり射精しました。
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投稿、連載、有り難うございます!
大変申し訳ありませんが、この度、携帯版での可読性向上を図り投稿を1つにまとめさせていただきました。
これからも「官能小説セレクション」をよろしくお願いします!!
コメント by 管理人 — 2008/11/30 日曜日 @ 3:55:04