官能小説セレクション » 留美子ちゃんとの体験?(2)

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2008/11/26 水曜日


 留美子ちゃんとの体験?(2)

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肉棒を中に入れたが留美子ちゃんは痛さをこらえていてつらそうな顔をしていた。
『留美子ちゃん。大丈夫。痛かったら止めるよ。』
『うっうん大丈夫だよ。』

私はしばらく中に入れた状態で出し入れはしなかった。留美子ちゃんの中はすごく狭く激しく動かすにのは無理があった。しばらく入れた状態で少しだけ小刻み に動かしていった。中のしりがよくて小刻みに動かすだけで気持ち良かった。バッグから正状位になり挿入し留美子ちゃんを抱きしめてた。
『留美子ちゃん。リラックスして。』

乳房を舐めから出し入れをゆっくりしていった。少しスムーズな動きになってきて出し入れを早めていった。私は次第に限界を迎えていた。
『留美子ちゃん。気持ちいいよ。あぁ あぁ あぁぁぅ うっ』

割れ目から出すと同時に射精してしまい割れ目からお腹までが白いネトネがついていた。中に出したみたいに割れ目の下にかけて流れていた。
しばらく抱きしめて寝てしまった。

綺麗に拭き取ってあげて裸のまま朝まで寝ていた。

『おはよう留美子ちゃん。』

『おはよう先生。先生のがまだ入ってる感じがするよ。また入れる?』

『もっと何回かするとだんだん中に入れもらうと気持ちよくなるよ。』

『じゃもっとしよ。ちょっと痛いけどそのうち気持ちよくなるんなら。』

『えっ じゃ』

そして、朝からまたしてしまった。

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