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gir  留美子ちゃんとの体験?(2)

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風呂からあがり留美子ちゃんと私は裸のまま留美子ちゃんの部屋いき留美子ちゃんをベッドに寝かせ足を左右に大きく広げ割れ目に下を這わせた。
ボデーソープと愛液の香りがした。少し生えたヘアーあたりから順番に舐めていった。

そして手で割れ目を広げてクリちょっを舌で舐めてあげると

『先生 そこ感じるあぁぁ ぁ そこ ぁぁ』

と感じていて次第に割れ目の下がしっとりと濡れてきた。

『留美子ちゃん先生も気持ちよくしてくれる。お風呂でしたみたいにしてくれるかな。』

私はベッドに座ると留美子ちゃんが私の前にしゃがみ私の肉棒を握りしめ上下に動かしてくれた。

『留美子ちゃん。今度はそれにキスして。』

『うんいいよ。』

留美子ちゃんは素直に肉棒の先にキスをした。

『そうもっと下のあたりからキスしてくれるかな。今度は舌で舐め欲しいな。』

そう言うと留美子ちゃんは舌で裏筋の下からペロペロと舐めて上目使いで私を見ている姿に更に興奮し肉棒をピクピク動かせた。

『あっ動いたぁ。』

『じゃ今度はお口でくわえてくれるかな。』

『こんな感じで。』
留美子ちゃんは素直に肉棒の先を口の中に入れた。

『そうだよ。気持ちいいよ。入れたり出したりして。そうだよ。舌を使ってあぁ気持ちいいよ。もっと吸い付くようにしてうっはぁ。』

留美子ちゃんは出し入れを繰り返した。
『留美子ちゃんも気持ちよくしてあげるから』

と、留美子ちゃんを四つん這いにし69状態になった。
私は割れ目を広げて舌を入れた。
留美子ちゃんは肉棒を握りしめ先を口にくわえて出し入れを繰り 返しくれた。
私は割れ目全体とアナルまで舐めてあげた。
しばらくこの状態が続けたあと私は留美子ちゃんの後ろから肉棒の先っぽを割れ目に入れたのだが流石 にすんなり受け入れてくれない。
途中までしか入らなかった。
留美子ちゃんは痛がっていた。少し指を出し入れして中を広げてあげた。
そして、再度挿入して ゆっくり奥へと入っていった。

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