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gir  留美子ちゃんとの体験?(2)

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『先生。私も洗ってあげるね。』

と言って振り返った。

『あぁ先生凄い。』

留美子ちゃんは私の大きくなった肉棒を見て驚いていた。私の大きくなった肉棒を見るのは始めてで珍しそうに見ていた。

『あぁ凄い大きくなってる。何か先っぽの色が赤いね。わっ動いた。こんなに動くんだぁ。』

留美子ちゃんは私の肉棒を泡の付いた手で触ってきた。

『わぁ堅いね。留美子が綺麗に洗ってあげるね。』

留美子ちゃんは右手で肉棒を握りしめ上下に動かし左手でたまたまをつかむように洗ってくれた。

『留美子ちゃん。気持ちいいよ。もっと強く握って動かしてくれるかな。そうだよ。』

留美子ちゃんはぎこちない手つきだがまたそれがそれが良かった。

最近たまっていたから限界が早く訪れていた。

『留美子ちゃん気持ちいいよ。そうそうだあぁ ああぁぁ』

『ドビュッドビュッ』と何回か脈打って勢い良く射精し大量に出でて留美子ちゃんの顔や体に流れていた。

『うわっ何これ。凄くいっぱい白いのが出てきたよ。ヌルヌルしてる。』

『これが精子さ。気持ちよくなると出てくるんだよ。』

『へぇこれがそうなんだぁ。また少し出てる。』

私は留美子ちゃんの体に付いた泡と精子を洗い流してあげそして留美子ちゃんを抱きしめた。

『留美子ちゃん気持ち良かったよ。』

『先生が気持ちよなって嬉しいです。』
『後で一緒に気持ちよくなろう。』

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