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gir  留美子ちゃんとの体験?(2)

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次の週の夜に私のアパートに電話がかかってきた。
電話のは留美子ちゃんからだった。

『先生。留美子。こないだお母さんが旅行に行くって言ってたよね。それが明日からで私夜は一人でお留守番なの。夜のご飯は近所のおばさんの家でいただくんだけど夜は私一人になるんだけど先生遊びに来てくれませんか。』

『あっあぁいいよ。何時頃行けばいい?』

『ご飯食べてからだから9時頃かな。』
『わかった。じゃ9時頃に行くよ。』

『先生。私のパンツ返してね。』

『あぁごめん。ごめん。ポケットに入れて持って帰っちゃたな。』

留美子ちゃんの両親は自動車販売店を経営していてお母さんは会社役員になっていたから年に一度の慰安旅行に行っていたのだった。

次の夜に留美子ちゃん宅に行きしばらくテレビを見たりゲームをして遊んでいた。
『今日は先生と一緒に居られるから留美子嬉しい。ベッドはちょっと狭いけど一緒に寝ようね。』

『あぁ一緒に寝よう。』

『あっお風呂入れるね。お風呂一緒に入ろう。』

『えっお風呂。あっあぁ一緒な。一緒に入ろう。』

そして、お風呂にお湯が入ると留美子ちゃんは脱衣場であっという間に裸になって浴室へ入っていった。私は遅れて浴室に入った。

『さぁ留美子ちゃん体洗ってあげるね。』

私は手にボデーソープを付けて首筋あたりから下へ順番に洗っていき中途半端に膨らんだ乳房を両手で揉むように洗うと
『何かヌルヌルして変な感じ。』

乳首を摘んだり指先でツンツンすると留美子ちゃんは体をくねくねさせていた。そして、割れ目にっぷりとボデーソープを塗り割れ目に沿って指を何度も動かせた。

『あっあぁ先生ヌルヌルして気持ちいいよ。』

『じゃ留美子ちゃん今度は後ろを向いて壁に手をついて。そうそうだよ。お尻をもっと突き出して。もっとだよ。さぁお尻も洗ってあげるな。』

私はお尻を両手で円を描くように動かした後、お尻の割れ目の奥へ指を入れていった。アナルを指でなでて更に奥まで入れ前の割れ目まで指を入れていった。

『留美子ちゃんもう少し足を広げて。』
留美子ちゃんが少し足を広げると手を後ろから前まで割れ目に沿って時間をかけて洗ってあげた。

留美子ちゃんは割れ目に指を入れるとやらしい声を出していた。

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