留美子ちゃんとの体験?(2)
次の週、留美子ちゃんの家に行くとまだ制服姿の留美子ちゃんがいた。
『留美子ちゃん。今日はまだ制服なんだね。留美子ちゃんの制服姿もいいね。』
留美子ちゃんは私立の学校に通っていて制服がとても可愛いかった。
『今日は学校の掃除当番で遅くなってさっき帰ってきたところ。』
『そっか。じゃ勉強初めようか。』
『先生。今日もエッチな事する。』
『えっあっあぁまぁ勉強が終わってから…。でも今日はお母さんがいるんじゃ…。』
『そうだけど…。何か凄く気持ち良かったからちょっとだけして欲しいな。』
『じゃ勉強が終わったらね。』
留美子ちゃんは先週のエッチが良かったみたいでエッチな事をして欲しいのだろう。そして勉強が終わると留美子ちゃんにキスをしてから白いシャツのボタンを外しシャツを左右に広げた。白いブラジャーを上げて小さな乳首を舐めてあげた。留美子ちゃんは先週より乳首が敏感に感じるみたいで、直ぐに乳首が堅くなった。
『あぁはぁ何か気持ちいいよ。』
私は乳首を舐めながら制服のスカートをめくりパンツの上から割れ目を触ると少し湿っぽい感じになっていた。そして、パンツを脱がして片足を椅子の上に乗せ割れ目に指を這わせた。つるつるの割れ目の下は愛液でヌルヌルしていた。そしてクリちゃんにキスをしようとしゃがんだ時に母親が階段を登ってくる音がした。私はあわてて留美子ちゃんのパンツをポケットに入れ、留美子ちゃんはブラジャーを下げてシャツのボタンをした。留美子ちゃんのほっぺは赤くなっていたので変に思われないか心配した。
『留美子入るわよ。』
母親がおやつを持ってきてくれた。いつもはあと30分ぐらい後に持ってくるのに何故か今日は早く持ってきたのだった。
『お母さん来週旅行に行でしょだから旅行用の靴を買っておきたくてこれら留美子を連れてお買い物に行きたいの。ごめんなさいね。』
『いえいえ、じゃ食べたら帰ります。留美子ちゃんいなぁお買い物に行けて。』
そして玄関で留美子ちゃんと母親に挨拶をして玄関を出た。自転車の鍵をとろうとポケットに手を入れたらさっきあわてて入れた留美子ちゃんのパンツがあった。パンツを返すにも母親がいるのでそのまま持って帰ることにした。




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