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inc  兄妹同棲2

アダルト動画ゲトラン「中出しお義母さんが教えてあげる お父さんには内緒の秘めごと」
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「これも兄の務めかな」
俺は妹の美しい尻を撫ぜ回し、秘裂に触れた。
そこはもう濡れていた。
妹は男とラブホテルで中途半端に終ったため、帰ってくる間に体が疼き出したらしい。
「そうよ、私の体をこんな風にしたのはお兄ちゃんなんだから」
確かに5年前、俺は東京で一緒に暮らしていた妹をレイプした。
兄と妹の同居は同棲となり、二人とも大学を出て、就職した後も同棲して関係を続けている。
「ピル飲んでるから中出ししても大丈夫よ」
俺は妹の秘裂に怒張したペニスを当て、ズブリと押し込んだ。
コンドーム越しではわからない柔らかい膣肉の感触がした。
膣内は淫蜜で濡れていた。
「アーッ、やっぱ、この大きさじゃないと私・・・」
妹は満足そうに呟いた。俺は腰を振って、ペニスのピストン運動を開始した。
既に発情していた妹は直ぐに喘ぎ声を上げ始めた。
俺はスピードアップした。
「お兄ちゃん、イイよ、イイ」
ワンピースの背中のファスナーを引き降ろすと、服が左右に割れて、白いレースのブラが現れた。
ホックを外し、後から両手を回して、裸の乳房を嬲った。
「男と寝た後、直ぐに実の兄とやるなんて、真理子は淫乱女だ」俺の言葉嬲りに妹の体は敏感に反応した。
急速に膣肉が収縮してペニスを締め付けた。
喘ぎ声が高くなり、尻肉が痙攣し、妹は最初の絶頂に駆け昇った。
「アーン、お兄ちゃん、真理子、もう・・・イクーッ」
妹はイッタが、俺はまだだった。
ペニスはビンビンで、妹の膣の中にあった。
妹にせがまれて始めたセックスだが、こうなるとこれで終る訳にはいかない。
「真理子、俺はまだだ、ほら、ほら、どうだ」
俺は激しく腰を妹の尻に打ちつけた。
一度アクメに達し、愛液で溢れた膣内をペニスが縦横無尽に暴れ回った。
再び妹の体の芯に官能の火が点いた。
「す、凄い、お兄ちゃん、凄いよ、お兄ちゃん」
妹にお兄ちゃんと言われて、俺は異様に興奮し、自分のペニスが燃えるように熱くなるのを感じた。
それは異常で変態的だが、俺にはどうしようもない。
「どうだ、真理子、お兄ちゃんのペニスはどうだ」
妹も同様に俺の言葉で欲情し、髪を振り乱して悶えた。
何度も膣が痙攣し、二度目のアクメに達した。
俺も危うく射精しそうになったが、何とか堪えた。
「真理子、まだまだお兄ちゃんはいかないよ」
妹の膣に中出しできると思うと、そう簡単にいく訳にはいかない。
俺はペニスの抽送速度を落した。
緩急を付ければペニスの持続時間を延ばせられる。
「お兄ちゃん、ズルイヨー」
妹は色情狂のように自分から尻を前後に揺すって、膣肉を激しくペニスに擦りつけた。
これでは俺が動きを緩めても効果はない。
ペニスは急膨張した。
「あう、し、しまった」
遂に俺も限界に達し、ペニスは暴発して妹の子宮に大量の精子を流し込んだ。
俺は精根果て、妹の背中に覆い被さった。
暫くして、妹の腹がグーと鳴った。
「真理子、フランス料理は無いが、ピザならこれだけあるよ」
俺は体を起して、妹の乳房の下にある宅配ピザのチラシを指した。
妹は起き上がると、チラシのメニューを見詰めて、どれにするか真剣に考えていた。

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