女子○ナを・・・(3)
俺は、彼女のオマンコから、指を抜いた。
そして、胸のボタンを留めた。
少しホッとしながらも、物足りなさそうな瞳の赤○アナ。
しかし、彼女の陵辱はまだ終わっていない。
左手を彼女の腰にまわし、開いた反対側のドアに向かう。
一瞬、躊躇する彼女。
しかし、強く彼女の腰を押し、電車からホームへ降ろした。
「まだ、帰らさないよ」
ホームから、エスカレータに乗せ、人影の少ない東口に向かう。
少し、抵抗を見せる赤○アナ。
しかし、強く手を引くと、付いて来る。
階段を下りるとき、ボタンの留まっていない裾から、きれいな太ももが見える。
そのまま、駅前の雑居ビルに入る。
階段を上がり、人の気配のないフロアのトイレの個室に連れ込む。
「一流のアナウンサーが、無様な格好だな。赤○さん」
彼女は、顔を伏せたまま、震えている。
「今日は、彼氏に突いてもらうつもりだったんだろ?」
俺は、ゆっくりと、ワンピースのベルトを外した。
両手で遮る赤○アナ。
その手を、壁に押し付け、ベルトを外してしまう。




(33) 



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