女子○ナを・・・(2)
「逝きたいんだろ?」
赤○アナは、頷く代わりに、唇を少し舌でなめた。
「まだ、逝かせないよ」
ふと、赤○アナは、こちらを見つめた。
俺は、右手で、赤○アナの左手を取り、俺の股間に押し付けた。
赤○アナの手を、股間に擦りつけた。俺が力を抜くと、手を止める。
「摩れよ」
おそるおそる俺の股間を撫で始める。
そして、左手は、更にオマンコの中を掻き混ぜる。
クチョクチョという音が聞こえそうだ。
多分、割れ目は泡立ったマン汁で、溢れているだろう。
手の平にもマン汁が溜まってくる。
次第に指を締め付ける頻度が多くなってくる。もう少しで、赤○アナは、俺の指を咥え込んで、逝ってしまうだろう。
眼を閉じて、声を出さないように、唇を噛んで、その瞬間を待ち望んでいる、赤○アナ。
しかし、俺の考えはそれを許さなかった。
それは、次の停車駅が近づいたアナウンス。
「間もなく、新大阪、新大阪です。」




(35) 






























