官能小説セレクション » 女子○ナを・・・(2)

2008/10/30 木曜日


 女子○ナを・・・(2)

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さんざん、クリトリスを弄っていた為、マン汁が垂れていて、すんなりと指が入った。
「ハウッ・・・」
一瞬、息を飲む赤○アナ。
そのまま、指をピストンさせる。
クイッ、クイッと指を締め付けてくる。
「降りたら、赤○アナだって、周りに言うよ。しかも、ボタン外されている姿でばれちゃうよ」
赤○アナは、恨むような眼で、俺を睨んだ。
しかし、指を激しく動かすと、すぐに眼を閉じ、そして、すがるような眼で俺を見つめてきた。
高槻では、少し客が降りたが、我々の周りでは、大きな動きはなかった。
そして、ドアが閉まる。赤○アナは、絶望的な眼で、俺を見つめた。
しかし、その眼は、いやらしく潤んでいた。

完全に抵抗の無くなった赤○アナは、もう俺のなすがままだった。
右手に代えて、左手を股間に入れ、クリトリスをこねた。
右手は、胸のボタンを一つ外し、薄いブルーのブラを押し上げた。
乳首までは見えないが、指先には、小柄な体に似合わない、豊かな乳房と、固く尖った乳首が感じ取れた。
赤○アナは、眼を閉じ、左側の壁に頭をもたれさせ、襲い来る快感に耐えているようだった。乳首を摘んだり、クリを強くこねると、眉間にしわをよせて、耐えている。

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