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2008/10/29 水曜日


 女子○ナを・・・(1)

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動き出す揺れに合わせて、俺は前に垂らした右手で、赤○アナの股間付近に触れた。
ワンピース越しに、彼女の体が感じられた。
そして、もう一度・・・もう一度・・・。
握った手の甲が、彼女の股間付近から、離れないようにした。
親指を少し立てて、彼女の体を撫でた。
ゆっくりと・・・。
薄手のワンピースのようだ。
ワンピースとパンストの擦れる感触が感じられる。
そして、パンストの合わせ目も・・・。
人差し指を伸ばし、ゆっくりと手の向きを変えた。
人差し指の先で、ゆっくりと割れ目を撫でた。彼女が顔を上げ、俺の顔を見た。
俺は、彼女の顔を見たまま、ゆっくりとワンピースの上から、パンストのラインを撫でる。そして、割れ目に差し込んでいく。
彼女の手が、俺の手をそっと払う。また、撫でる・・・。
「やめて下さい」
俺にしか聞こえないような、小さな声。
無視をして、ゆっくりと撫ぜる。
「やめて下さい」
少し、声を大きくした。
彼女の右手に立つ男が、少し振り向く。
彼女は、慌てて顔を伏せる。
俺は右手を彼女の顔の前に持っていき、メガネの縁に触れた。
「赤○珠緒さんですよね。メガネしててもわかるよ。そんなに可愛い顔しているんだから」
慌てて、メガネを直す赤○アナ。
「周りに気付かれると、大騒ぎだろうね」
そう言うと、右手を下げた。
手の平で、彼女の体に触れながら・・・。
そして、ベルトの下辺りで、ワンピースの合わせ目から指を差し込んだ。
指先に触れるパンストの感触。
そして、親指と人差し指で、ボタンをひとつはずした。
慌てて、俺の手を押さえる彼女の右手。
しかし、その手には力が入っていない。
もうひとつ、その下のボタンをはずす。
手が完全に、ワンピースの中に入る。
パンストの上から、下着のラインが感じられる。ゆっくりと手を下げて・・・、少しレースが感じ取れる。
パンストの合わせ目をなぞりながら、手を股間に入れる。
電車は、2つ目の駅を通過している。
少しゆれて、彼女の脚が開いた。
その隙に指を差し込み、パンストの上からゆっくりと割れ目を撫ぜた。
大人の柔らかさを持った太ももに挟まれて、窮屈に指を動かす。
明らかに、狼狽している赤○アナ。
恥ずかしさを堪えるように、下唇を噛んでいる。
人差し指と中指で、クリの辺りを軽く引っ掻く。
爪に、軽くパンストの生地が絡まるようだ。
少しずつ、股間が熱を帯びてくる。

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