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gir  幼なじみ

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自分には物心ついた頃からの2つしたの幼なじみがいました。

家が隣という事と彼女の家には祖父母はいたものの、私の家には祖父母がいなくお互い両親が共に共働きという事で私はよく彼女の家によく預けられていました。

平日はたいてい、幼稚園や小学校が終わってからは一緒に遊んでご飯を食べ、お風呂に入って両親の帰りを待つというのが普通でした。
物心ついたころから一緒にお風呂に入っていたりしたので、彼女の裸というのは普通に見慣れていました。
幼稚園の頃や小学校低学年の頃は、彼女の裸を見てもべつにどうも思ったりはしませんでした。

けれど、四年あたりから女の子の体が気になりはじめ、一緒にお風呂に入った時など彼女のあそこに目が行くようになりました。

五年生の頃、保健体育で男女の体の違いの授業を受けてからは尚更でした。

私が意識してしまっている一方、彼女の方は全く意識しておらず、お風呂の時もタオルで隠したりすることなどのそぶりは全く見られませんでした。

どうしても彼女のあそこが気になり、さわってみたくて彼女の体を洗ってあげるとき、彼女のあそこをさりげなくさわりました。

さわったといっても、割れ目に沿って割れ目を指でなぞっただけなんですが…。
女の子のあそこをさわったという事実に私の体は素直に反応してしまいました。
私のものは完全に上をむいて反り返っていました。
彼女はそれを不思議そうに見ていて「さわっていい?」と聞き手を伸ばしてさわってきました。

彼女の小さくやわらかな手に包まれて、私のものはピクピクと反応して、彼女はそれを不思議そうにさわり続けていました。

そうしているうちに、お互いの性器をさわりあっていました。

まだお互いに子供で、性的な知識もなかったので相手を気持ち良くさせたり、気持ち良くしてもらったりということは頭になく、ただお互いにさわりあっているという感じでした。

それからはお風呂に入る度にお互いの性器をさわりあうようになりました。

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