あの日あの場所で8
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初めてのフェラチオに頭がぼんやりする。
抜け殻のようになった俺の足首がいつの間にかベッドにタオルで縛られた。
そして、彼女はパンティを脱いだ、そのまま俺の顔の上に腰を屈めた。
初めて見る生のマンコはグロテスクで、そこだけ別の生物のようだった。
黒々とした淫毛がお露でいやらしさをます。
「さぁ、お舐め。」
そう言うとしっかりとマンコが顔を押し潰す。
息が出来ないくらいだ、顔を左右に動かし息を吸った。
彼女は少し笑いながら「苦しいの?」と言い、もっと押し付けてくる。
そのうち彼女の指が伸びてきて、マンコの中に入って行く。
オナニーを始めたのだ。
「うぅ〜ん。さぁ、アナルを舐めなさい」
どんどん指の動きは速度が早くなる。
愛液が俺の顔へしたたり落ちる、そして必死に舌を動かし愛液を飲み混んだ。
いつの間にか彼女は自分の鞄からバイブレーターを取り出していた。
少し腰を浮かせてバイブを俺の鼻先に突き出し
「見たことあるぅ?私の宝物のひとつなのぉ」
凄い大きさだ、間違いなく俺のよりデカイ。
しかし、この女は何者なんだ?ふと疑問思った。
そんなことお構いなしにスイッチを入れた。
ウイィーンと音たてながらクネクネと動き出した。
そして、俺の目の前でマンコに入れ出した。
今までより大きな声が漏れだす
「アッアッアァ〜ン、イッィッイィーン〜」
グチョグチョとさらにいやらしい音を発てる。
そして、俺の口に照準を合わせてアナルを押し付けた。
「さぁ舐めるのっ!そぅ舌も中まで入れるのよっ!アッア〜ン」
もう言われるままだった。
絶頂が近いのかアナルがヒクヒクしてきた。
思い切って舌を尖らせてアナルへ押し込んだ。
するとさらに大きな呻き声をあげだした。
「そっそう激しくぅ〜ん」
バイブのストロークは激しさを増した。
ビシャビシャと顔じゅうにほとばしった!
潮を吹いたのだった。






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