官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

inc  お兄ちゃんとあたし

アダルト動画ゲトラン「中出しお義母さんが教えてあげる お父さんには内緒の秘めごと」
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (57)
提供:nan-net

あたしの初めての相手はお兄ちゃんだった。
その日、両親は結婚記念日で旅行に出かけていた。
夕飯を済ましあたしはお風呂に入っていた。
「お風呂気持ちいい~ 疲れ取れる~ 体洗お」
あたしは湯船から出て体を洗い始めた。

ガチャ

扉が開くような音がして振り向くとお兄ちゃんが全裸で立っていた。    
「やっ!! ちょっとお兄ちゃんあたしが入ってるんだから開けないでよ!!」
あたしはお兄ちゃんにシャンプーのボトルを投げた。 ボトルは見事、顔に命中。
「いてっ!! わりい 入ってるって思わなかった」
あたしはお兄ちゃんに背を向けそのばに座り座り込んだ。
「だってそこに服とか置いたるじゃん!! 早く出てってよ!!」
「わりい わりい 出てくからごめんな」
お兄ちゃんはそう言い風呂場を出て行った。
(お兄ちゃんに裸見られたかな……)
そんな事を思うと恥ずかしくなった。

 

お風呂から出るとお兄ちゃんは居間でジュースを飲んでいた。
「さっきはごめんな? 愛理も飲むか?」
「お兄ちゃん最低!! あたしの裸見たでしょ?」
「み…… 見てないから……」
「お兄ちゃんのバカ!!」
あたしはお兄ちゃんにバスタオルを投げ部屋へと戻った。

その後、お兄ちゃんもお風呂に入ってきたのか部屋に入る音がした。
あたしとお兄ちゃんは隣の部屋同士だった。
数分するとお兄ちゃんの部屋から吐息らしきものが聞こえた。
「ハァ ハァ……」
(お兄ちゃん何してるんだろ……)
あたしはお兄ちゃんが気になりお兄ちゃんの部屋を訪ねた。
「お兄ちゃん? どうかしたの?」
「あっ 愛理……!!」
お兄ちゃんを見るとTVにはエッチな映像が流れお兄ちゃんは自分の物をしごいていた。
お兄ちゃんは慌ててズボンをはいたけどTVからはいやらしい声と映像が流れていた。
「お兄ちゃん…… お兄ちゃん最低!! 大嫌い!!」
あたしはお兄ちゃんの部屋のドアを思い切り閉め部屋に入り布団を被った。

近親相姦特選サイト!!
アダルト動画ゲトラン「中出しお義母さんが教えてあげる お父さんには内緒の秘めごと」「中出しお義母さんが教えてあげる お父さんには内緒の秘めごと」

詳細ページへ

©美少女ゲーム ゲトラン
裏本大全集 裏本はもうないのでは?
いえいえこれからは裏ビデオでやってきます!! 裏本大全集
裏本大全集

コメント (1) »

  1. 複数の投稿分を一つにまとめさせて頂きました。

    コメント by 管理人 — 2008/10/14 火曜日 @ 11:11:17

コメント RSS

コメントをどうぞ

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.