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lov  あの日あの場所で7

アダルト動画ゲトラン「AV出演4回目で異例の専属契約!金沢の田舎に暮らすレジ打ち娘 「私がオンナになる瞬間」 雛乃レイ(22歳)」
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この話は続きです。はじめから読まれる方は「あの日あの場所で」へ

彼女は俺を見下ろしながら言った。
「気持ちよくなりたいのぉ〜?」
すかさず頷いた。

彼女が俺のパンツの方まで体をずらし、パンツ越しに俺のアソコを人差し指で上下動かす。
もうギンギンのアソコの先から汁が出てきて、グレーのパンツにいやらしいシミが出来た。
「もうダメだ〜早くしてくれよぉ」
と言ってしまった。
「そうじゃないでしょ、お願いしますでしょ!」
彼女の口調が明らかに変わり始めた。
それでももうそんな事は気にしていられない
「早くお願いしますぅ」
と懇願した。
「まぁ、いいわ」
そう言うと彼女はパンツを体から剥ぎ取ったながら言った。
「生意気なペニスねぇ。オヘソに当たるほど反り返ってるじゃない。ウフッ」
そう言って顔近づけた。
「うーん、童貞くんのチンカスはオイニィもキツイはねぇ!でも嫌いじゃないわぁ」
そう言ってアソコを口に含んだ。
思わず声が出る
「あっぁ〜ぁ〜」
なんと気持ちがいいんだ。
しかも温かく柔らかい感触にまた一段とアソコが膨張していく!
右手でシゴカレながらカリをチュパチュパされた。
それからバクッと根本までくわえ込み、そして徐々にスピードが速くなりだした!
頭の中が痺れだした。
「ウッ、ウ〜ン」
二人共同じような声を出していた。
いやらしい音が部屋に響く、
「イッ、イクゥ〜!!!」
彼女の口の中で果てた。
そして彼女はしっかり受け止めた。
ゴクリと音ともに顔をこちらへ上げた。
そして、舌なめずりしながら
「今度は私を気持ちよくさせるのよ」
と言った。
彼女の目の奥が光ったように見えた。
つづく
あの日あの場所で8」へ

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