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lov  あの日あの場所で5

アダルト動画ゲトラン「AV出演4回目で異例の専属契約!金沢の田舎に暮らすレジ打ち娘 「私がオンナになる瞬間」 雛乃レイ(22歳)」
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この話は続きです。はじめから読まれる方は「あの日あの場所で」へ

目の前の胸をじっくり見た後、ブラを外そうとしようが外し方が分からず思いきって下から捲くり上げた。
出たぁ〜生で見るのは初めてだった。
真っ白な乳房に程よい大きさの乳首が現れた。

我も忘れてしゃぶりつく、「あぁ〜ぁ〜、そんなに乱暴にしないでぇ〜」と漏れ声。
チュパチュパと乳首を吸いまくる。すると乳首が固くなってきた。
それを今度は舌先で転がす。
「うぅーん、なかなか上手じゃない、あっぁ〜ん」
その声に刺激され、前歯で軽く噛んでみた。
弾力のある歯ごたえが堪らない。
さらに乳首を軽く噛みながら舌先をチロチロしてみた。
「ふぁ〜ん。」
とのけ反り返るので顔が胸に埋まる。
しばらくそんなことを繰り返すと急に志帆が俺の体に手を掛け仰向けにさせられた。
「目を閉じて口を開けてごらん」素直!
目を閉じ口を開ける。
ピチャピチャと彼女の唾液が口の中へ落ちてきた。
そして、ゆっくり指が入り込んでくる。
その指を舐める。なんか支配されている、そんな事感じていた。
やがて服は脱がされ、ジーンズも脱がされた。
そして、俺の体に股上がった。
股上ってる股間から熱さと湿りを感じた。

つづく
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