官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

inc  ヒロくんとの姉弟肛姦妄想マミの日記(3)

アダルト動画ゲトラン「中出しお義母さんが教えてあげる お父さんには内緒の秘めごと」
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (18)
提供:nan-net

ア〜ア、とうとう言っちゃった。
そっと振り返るとヒロくん私のお尻の辺りを視ながら固まってる。
「ヒロくんゴメンね。こんな変態みたいな姉ちゃんは嫌いだよね…」

って言ったら、顔をクシャクシャにして
「ウウン、そんなこと無いよ僕マミ姉の事大好きだもん」
って。
アッ何か涙出て来ちゃった。。
嬉しいヨーヒロくん。
正面を向いて両手を握りながら、
「ヒロくん。kissして」
椅子に座ってるヒロくんの前に膝立ちになって目をつぶったら、唇にほんの少し軽〜くヒロくんの唇が触れてくれたのを感じた。
「ねぇン、ヒロくんマミ姉の事ギュッて抱きしめて、もっと一杯チューして」
目をつぶってる私の唇に今度ははっきりとヒロくんの唇を感じるヒロくんの背中に手を回し、ギュッって抱きつきながら唇を開いてほんの少し舌先をヒロくんの前歯に当ててツンツンしてみたら、オズオズと躊躇いながらヒロくん舌を私の舌先に絡めてくれた。
ウッフ〜ン、何故舌先が触れただけでこんなにも気持ちいいの。
イケナイ関係だから?それとも一番好きな人だから…?
「ヒロくんマミ姉のオッパイも触って。女の人のオッパイ触った事無いでしょ」
椅子の座る所握り締めて固まってるヒロくんの両手をそっと水着から剥き出しになってる私の胸に当て、
「優しく触ってネ」
って言ったら、本当に軽くまるで羽根が触れてるみたいに私のオッパイ触ってくれた。
「アッア〜ン感じる。ねぇんもっともっと一杯触ってぇヒロくんマミ姉のオッパイ一杯揉んで、乳首もクリクリしてぇ〜ん」
もう私小6の弟におもいっきり甘えた声出して変態女・淫乱姉だよね。「マ!、マミ姉」ヒロくん私の少し小振りなオッパいを優く触ってくれた。
乳首も指先でクリクリされて、ピンピンに立っちゃってる。
「あふ〜んヒロくんオッパイ舐めて、お乳吸ってぇ」
私ヒロくんの顔の前に自分の胸を突き出した。

近親相姦特選サイト!!
アダルト動画ゲトラン「中出しお義母さんが教えてあげる お父さんには内緒の秘めごと」「中出しお義母さんが教えてあげる お父さんには内緒の秘めごと」

詳細ページへ

©美少女ゲーム ゲトラン
裏本大全集 裏本はもうないのでは?
いえいえこれからは裏ビデオでやってきます!! 裏本大全集
裏本大全集

コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS

コメントをどうぞ

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.