官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

rap  催眠術レイプ5

アダルト動画ゲトラン「某大学監禁サークル流出 現役美大生 サキ」
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (63)
提供:nan-net

「う、うん、あん、ああんっ、いくっ、いくっ」
沙希のぎゅうぎゅうと締め付けてくる膣の動きに限界が近づいた私は沙希の体を持ち上げ、何とかギリギリで沙希の膣から抜き出し、絶頂を迎えた。

沙希もぐったりし、私の上に倒れこんで寝てしまった。
さすがに若くても、続けて2回もこんなに激しいSEXをして疲れたのだろう。
3人で沙希を抱え上げ、沙希を最初の椅子に座らせた。

「今日は沙希ちゃんも疲れているみたいですし、佐藤さんの番はまた次の機会にしましょうか?」
田中先生が佐藤に言うと、
「そんなー!やっと僕の番なのに。」
佐藤は大分ショックを受けたみたいだったので私が、
「じゃあ、明日にしよう。明日なら沙希も午後から用事はないって言ってたし。田中先生大丈夫ですか?」
「私は全然大丈夫ですよ。」
と田中先生が言うと佐藤も明日ならと承諾した。そして、田中先生はまた沙希を催眠状態にし、
「目を開けると、あなたは今日ここに来てからのことを何も覚えていないし、思い出そうともしません。ただ、面白い催眠の実験をちょっとして他愛もない世間話をしていたくらいしか記憶に残りません。いいですね?」
「はい・・・。何も覚えていないし・・・、思い出そうともしません・・・。」
「今後、マサキとエッチをしてもあまり気持ちよくなれません。頭では覚えていませんが、今日SEXしたことを最高のエッチとして体が記憶しています。では、目を覚ましますよ、3,2,1、はい!」

沙希は目を覚ますと何事もなかったかのようにいつものように話し出した。
「あれ?あ、私また眠ってたんですね?」
「そうだよ、眠るって言っても2,3分だけどね。じゃあ、そろそろ帰ろうか?沙希ちゃんも今日は彼氏とデートなんでしょ?」
「はい。」
そういうと、沙希は嬉しそうにしながら帰りの用意をはじめた。
「沙希ちゃん、明日もちょっとだけ取材したいことがあるんだけど、午後からは大丈夫なんだよね?」
そう聞くと沙希は、
「午後からなら大丈夫ですよ。」
明日も私たちに玩具にされるとも知らずに沙希は答えた。

強姦輪姦特薦サイト!!
アダルト動画ゲトラン「某大学監禁サークル流出 現役美大生 サキ」「某大学監禁サークル流出 現役美大生 サキ」

詳細ページへ

©美少女ゲーム ゲトラン

コメント (2) »

  1. はじめまして、最近このサイトを見つけました。

    とても、面白く一気に読んでしまいました。

    次の更新が待ち遠しいです。

    これからもがんばってください、応援してます。

    コメント by たっくん — 2009/4/13 月曜日 @ 17:53:58

  2. 全部楽しく読ませてもらあいました。更新がないのが残念です。
    ベストシュチュエーション

    コメント by 3110くん — 2011/3/7 月曜日 @ 3:48:47

コメント RSS

コメントをどうぞ

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.