催眠術レイプ5
「では、あなたはいつもどおりSEXフレンドの家で今日もSEXの練習をしますよ。あなたから積極的にSEXフレンドを求め、マサキに喜んでもらえるように練習をしましょう。ここにはSEXフレンド以外誰もいないし、誰の声も聞こえません。いるのはあなたとSEXフレンドだけです。」
「積極的に練習します・・・。いるのは私とSEXフレンドだけ・・・」
「全部理解したなら私が10秒数えると目を開きます。そのとき、目の前にいる人がいつものSEXフレンドですよ。」
そう言って、田中先生が私に目で合図を送ってきた。
私が沙希の目の前に立つと、田中先生は数を数えだした。
「1,2,3、・・・・9.10」
田中先生が10数えると、沙希の目にいつもの輝きが戻りだした。
「あれ?私、ぼーっとしてた?ごめんね、練習に付き合ってくれてるのに。」
そう言うと沙希はいつもの笑顔で私に笑いかけてきた。
私は田中先生の催眠術に改めて驚きながら、
「全然いいよ。こんなに沙希ちゃんが頑張ってるならマサキも喜ぶだろうねー。」
と、自分で言ってて笑いそうなことを真面目な顔で沙希に言ってやった。
「マサキが喜んでくれたらいいなー。」と、沙希がちょっと照れながら嬉しそうに答えた。
マサキがこれを知ったらどんな顔をするか想像するだけでも笑いがでてしまうが・・・
「じゃあ、沙希ちゃん。今度はシャワー室で練習しようか?」
「はい、お願いします。」
沙希はありったけの笑顔で私に笑いかけてきた。





































はじめまして、最近このサイトを見つけました。
とても、面白く一気に読んでしまいました。
次の更新が待ち遠しいです。
これからもがんばってください、応援してます。
コメント by たっくん — 2009/4/13 月曜日 @ 17:53:58