催眠術レイプ
「あなたはとっても幸せです・・・とっても気持ちがいい・・・あなたもマサキ君を気持ち良くしてあげたくなります。」
そう言った田中先生の暗示の言葉で私は導引の意味を知った。
ようは催眠中の沙希を誘導し、仮想現実の中で行う事を、実際の現実で楽しもうとしていた。
「あなたは彼のアソコを舐めて彼を幸せにしてあげましょう・・そうすると、マサキ君は物凄く幸せになって・・・あなたもとってもきもちよくなります・・・いいですか。」
その暗示に反応して、沙希は少し顔を赤らめたように見えた。
「彼を幸せにしてあげたいですか?」
と沙希に聞くと、沙希は恥ずかしそうにしながら小さく頷いた。
「・・マサキ君を気持ち良くしてあげましょう・・・・口をあけて・・・彼のアソコを舐めてあげましょう。」
そう暗示を掛けると、沙希は顔を少し上向きにしながら、少し口を開いていった。
「もっと大きく・・・口を開けて・・・彼のものを咥えてあげましょう・・・彼のものを咥えると・・・あなたもとっても幸せな気分になって、とっても気持ちが良くなります・・・どんどん良くなります・・・どんどん・・どんどん良くなります・・」
先生の暗示に呼応するように沙希の口が開かれていき、吐息混じりに可愛い舌先が見え隠れし、何かを舐めるような動きを見せた。
「彼のものがあなたの口に入ってきますよ・・・あなたはそれを優しく舐めてあげます・・・すると彼はとっても気持ち良くなり・・・そしてあなたも・・とっても気持ち良くなります。」
と言いながら、田中先生はパンツをずらして半勃起したモノを沙希の顔前に晒した。
そして手でモノを支えながら、亀頭を沙希の口へと誘導していき、沙希の可愛らしい口に醜いモノを咥えさせていった。
田中先生は沙希の頭を撫でながら
「・・いっぱい舐めてあげましょう・・・いっぱい・・いっぱい舐めて彼を気持ち良くさせてあげましょう・・・」
と催眠の中のマサキ君に成りきり、沙希にフェラチオの奉仕をさせ始めた。
「彼のモノを・・舐めたり・・吸ったりして、彼を気持ち良くしてあげましょう・・・彼が気持ち良いと・・あなたもとっても気持ちが良くなります・・・どんどん・・どんどん・・気持ち良くなる。」
先生の暗示に、健気に答える沙希は、彼の陰茎と信じながら田中先生の陰茎を口に含み一生懸命に奉仕していた。
「すげぇ!催眠術って凄い!」
そう興奮しながら、デジカメを撮る佐藤カメラマン。
私は呆然とその様を見て、股間を硬く勃起させていた
つづく
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