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sm  奴隷養成学校

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動かせば動かすほどミチコのマンコは締め、やがて緩む。
だんだん膨張する俺のチンポと締め付けては緩め、締め付けては緩めを繰り返すミチコのマンコ。
もう体だけなら完全な奴隷だ。
チャイムがなると同時にその日の授業は終了した。
放課後廊下を歩いていると…
「ユキト!!」
誰かが俺を呼ぶ。
振り返るとそれは中学の時の先輩だった。
俺の初めての女は先輩の奴隷の一人で、最高にいいマンコをしていた。
俺が締めろと言えば締め、緩めろと言えば緩めることのできる、マンコを自由自在に操れる女だったんだ。
その奴隷も今は、性行為依存症で体を売って生活している。
「先輩久ぶりっす!!どうしたんすか?」
「いいもの見せてやるから来いよ!!」
先輩に言われるままついていくと、そこは生徒指導室だった。
「入学式でどっかに連れられてった奴隷いただろ?あいつここにいるんだよ」
先輩がそう言い扉を開けると、中にはマンコをこっちに向けて仰向けにして足を開いた裸の奴隷がいた。
マンコではバイブがうねり、更に落ちないようにベルトで止められずっとうねり続ける。
更に体は縄や鎖で拘束されて動かせないし、首には大型犬用の首輪まであった。

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