官能小説セレクション 官能小説投稿サイト 官能小説セレクション スマートフォンページへ


掲載作品について

サイト内の文章等の無断転載は禁止しております。
作品の転載、掲載、取材等をご希望の場合は必ずご一報ください。

sm  奴隷養成学校

[PR] http://www.count-down.tv/adult/index.cgi?18463
1 ハート2 ハート3 ハート4 ハート5 ハート (81)
提供:nan-net

「いやぁぁぁぁぁぁ……!!」
ミチコの叫びが広がる。と、それと同時に…バシッ!!ミチコの体を教師の木刀が打った。
「俺がさっき言ったの聞いてたか?ここではメスは男に逆らう権利を持たない。抵抗せずにただ黙って足開いてろ。ぎゃーぎゃー叫んでんじゃねーよ」
ミチコは涙をその目に浮かべながらうなずくしかできない。
見ると教師はさっき教卓の上で足を広げていた奴隷を犯していた。
ミチコを殴ったときはその体をロープで締め上げ、マンコにバイブを入れてこちらへ来たが、奴隷の元へ戻るとそれを抜き、ロープもほどき、自分の上にまたがらせ、腰を振らせる。
時々
「もっと動け!!ご主人様はそんなのじゃ満足しねえぞ!売り飛ばされたいのか!!」
と怒声が聞こえる。
俺はミチコの体に向き合った。
抵抗する気力をなくした体は下がてらてらと光り、体中が汗ばみ、ぶるぶると震えている。
我慢できないようだ。俺はズボンを下げると口元に持っていき
「舐めろ」
と低い声で命令してやる。
殴られる事を恐れてミチコはおずおずと舐める。
たまらなくなったのか、自分から口に含み目はもういきそうなほどトロンとしている。
なかなか奴隷には向いている体質だ。
誰かが冗談半分でアナルに浣腸を入れた。
4リットルも入っているそれを、ミチコの体など構わずに全て入れると、腹は蛙のようになり、ミチコは痛さに悶える。

SM特薦サイト!!
アダルト動画ゲトラン「素人調教倶楽部」「素人調教倶楽部」

詳細ページへ

©美少女ゲーム ゲトラン

コメント (0) »

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS トラックバック URI

コメントをどうぞ

官能小説セレクション©ナンネット All Rights Reserved.